サナの料理とはいかに…
今回は第2弾という事で、すみませんが付き合って下さい<(≧▽≦)>
〜今回も本部で何かあったようです〜
テーブルの上に何やら怪しい物体が…
刹那「おい…一体この皿の上のモノは何だ?」
紅葉「ドロっとしてて、側から見ると怪物の様にも見えますが…何なのでしょうか……」
ミュイ「まさかスライムだったりして〜(冗談」
ミーナ「案外当たっているかも知れないですよ」
すると、台所からサナさんが…
サナ「あぁ…あはは〜。ごめんなさい。始めて作ったから、味は分からないけど…」
刹那「ちなみに聞くが…何を作ったんだ?」
サナ「ゴン…グチュッ…グチャエ…☆♪##$/…*○!・☆⁉︎」
(放送できません。ご了承下さい)
紅葉「マジですか……簡単な料理が…どうやったらこうなるんですか?逆に凄いですね…」
サナ以外が周りで唖然としている…まさかのあんなに簡単な料理が、全員には、怪物にしか見えないのだから
刹那「仕方ない、私が朝ごはんを作ってやる」
紅葉「何作るんですか、マスター?」
(立て続けにこういう物体が出てきたらお終いだからな…)
刹那「普通の朝ごはんだから心配すんな。紅葉」
…と言って台所へと向かう。
〜10分後〜
刹那「出来たぞー。今回の朝ごはんだ。しっかり食べろよ〜。残した奴は……えーと…食器の洗い物とかお願いな〜」
恐る恐る台所の食器の洗い物の数を見てみると……。(……コレ…何人分ですか刹那さん…)→《作者唖然》エグかった…
紅葉「朝から何故に焼き肉なのですか…マスター」
サナ「しかもコレ、朝から食べる量ちゃいますよ司令」
(→大体、大皿三枚分の大盛りである…頑張れ、若者よ…)
〜次回「サナお手製料理の謎工程」〜
サナさんの料理の正体が気になります。