表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
〜本部にて第2弾〜  作者: セツナ・オリジン
1/1

サナの料理とはいかに…

今回は第2弾という事で、すみませんが付き合って下さい<(≧▽≦)>

〜今回も本部で何かあったようです〜

テーブルの上に何やら怪しい物体が…


刹那「おい…一体この皿の上のモノは何だ?」


紅葉「ドロっとしてて、側から見ると怪物クリーチャーの様にも見えますが…何なのでしょうか……」


ミュイ「まさかスライムだったりして〜(冗談」


ミーナ「案外当たっているかも知れないですよ」

すると、台所からサナさんが…


サナ「あぁ…あはは〜。ごめんなさい。始めて作ったから、味は分からないけど…」


刹那「ちなみに聞くが…何を作ったんだ?」


サナ「ゴン…グチュッ…グチャエ…☆♪##$/…*○!・☆⁉︎」

(放送できません。ご了承下さい)


紅葉「マジですか……簡単な料理が…どうやったらこうなるんですか?逆に凄いですね…」

サナ以外が周りで唖然としている…まさかのあんなに簡単な料理が、全員には、怪物クリーチャーにしか見えないのだから


刹那「仕方ない、私が朝ごはんを作ってやる」


紅葉「何作るんですか、マスター?」

(立て続けにこういう物体が出てきたらお終いだからな…)


刹那「普通の朝ごはんだから心配すんな。紅葉」

…と言って台所へと向かう。


〜10分後〜


刹那「出来たぞー。今回の朝ごはんだ。しっかり食べろよ〜。残した奴は……えーと…食器の洗い物とかお願いな〜」

恐る恐る台所の食器の洗い物の数を見てみると……。(……コレ…何人分ですか刹那さん…)→《作者唖然》エグかった…


紅葉「朝から何故に焼き肉なのですか…マスター」


サナ「しかもコレ、朝から食べる量ちゃいますよ司令」

(→大体、大皿三枚分の大盛りである…頑張れ、若者よ…)


〜次回「サナお手製料理の謎工程」〜

サナさんの料理の正体が気になります。

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ