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、、、、、、、、、、

前の文と続いているわけでなく、短編集としてみてください

     「何も無いはずの日々に、一雫何かが落ちるとそれは波紋を呼び周りを変えてしまう。

   こんなことを言われると、大小様々な物や実物が無いもの何か響くようなこと、いろんなことを思い何かを  基準として、頭の中に波紋を作り出す。これが昔から続く多様性、十人十色の考え方である。これに対しての  自分のアンサーがどうなったか、どのように変換させてか、人によって違うはずである。・・・・・・・ 」



 あれ、「トントントン」えーおっかしいなまじかよー、無料なのここまでかよー

 今日も憂鬱な日々が始まった、いつもの朝は何を言っているかわかんない小説を漁るとこから始まる。

 ただ人の考えていることを覗き見るようで、謎の優越感があり、まるで、会社の社長が成功体験を積み上げてい くように、謎の文面を糧に日々を積み上げている。本から目線を鳴りっぱなしのアラームに目をやると、ようそ ろお昼に差し掛かる寸前で、確実に1限を読み過ごしてしまった。大学の授業自体に意義を感じなくなってきて はや2年、ほとんどの単位をとった筈なのにいかなきゃいけない必修授業、おもんなく外見るだけの日々、

 「プシューーーー」「ガコシュウウン」「、、、、、、」

 おいバカ何してんだよーもう終わっちまったじゃねえかよ。全く変な指示を出して文書いてもらってたのによー

 すまんって、でもこんなやつもう一度使うだけで金かかんだぜー、しかもお前、ほんとバカだな、

 「人間になったことを前提に、文章を書くだけのやつに本を読ませる。」

 なんてよ。

みてくれてありがとうございました。

意見などあったら、教えていただけると幸いです。

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