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ゆめにっき  作者: 綾小路隼人
2017年

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92/633

2月10日 ※

どうも。カッターナイフ並に爪が薄い隼人です。


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


気付いたら、僕は刃物を持っていた。

どうやら刃物に魅せられたようだ。(何てこった)


そして、傍には中学生ぐらいの女の子がいる。

黒髪のショートカットの子で、身長は他の人と比べて低めだが、なかなか可愛らしい顔立ちをしていた。

彼女はカッターナイフを持っていて、よく見たら黙々と自分の腕を切っているではないか!


ただそれだけの夢だったが、とても直視できるものではなかった。


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


いきなり危ないな……(汗)

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