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ゆめにっき  作者: 綾小路隼人
2017年

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2月8日

どうも。鍋の最後はうどん派の隼人です。


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


気付いたら、僕は1人で外を歩いていた。

そして、人気のない路地裏に入ると、変なおっさんに突然捕まってしまった。


助けを呼ぼうにも、金縛りの時みたいに声が出ない。

必死に抵抗して逃げようとしていると、都合の良い事に高校時代の友人が目の前を通りかかったではないか。

彼にどうにか気付いてもらい、ギリギリで助かったのだった。


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


これは夢でも嫌ですよね……。

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