表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ゆめにっき  作者: 綾小路隼人
2016年

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

53/633

12月22日

どうも。仕事の昼休みではゲームをやったり読書をしたりしている隼人です。

そして、たまには昼寝をします(笑)


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


気付いたら僕は広々とした野原にいた。

見た事もない花がたくさん咲いていて、空は晴れ晴れとしている。

白くてヒラヒラしたハンカチみたいな花、緑色のユリ、青くて高さが50センチぐらいのチューリップなど……。

シンプルで、つほのぼのした夢だった。


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


今思うと、どういう品種なんだろうか。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ