表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ゆめにっき  作者: 綾小路隼人
2018年

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

424/633

9月8日 (画像あり)

どうも。干し芋は食べた事があっても芋けんぴは食べた事が無い隼人です。


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


気付いたら僕は、冷蔵庫の中を整理整頓していた。バックにはアニメのキャラソングが流れている。

野菜室を主に整理したのだが、腐ったミニトマトを捨てていたら見た事の無い珍しい虫が湧いていたのだ。

魔女の帽子をかぶった人形のような生き物だったり、コートに付いているファーのような金色の毛虫だったり。


↓こんなに愛くるしい幼虫が実在したら見てみたい気もするが……。

挿絵(By みてみん)


思わずシンクに流して溺死させたのだが、出来る事なら変な虫に出会いたくないものである。


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


余裕で200文字を超えられました。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ