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ゆめにっき  作者: 綾小路隼人
2018年

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1月24日

どうも。小学生の頃、あやとりが趣味だった隼人です。


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


気付いたら僕は、階段を登っていた。傍には母がいる。

その階段は木で出来ていて角度は急で、登る時は楽に登れたのに下りる時は大変だった。所々に隙間があるから尚更だ。


今思い出すと登りきった所にはサービスエリアっぽい建物があって、アスレチックに行った気分だった。

それなりに楽しい夢が見られて良かったと思う。


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


急な階段もだけど、段差が浅い階段も上り下りしづらいですね。

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