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ゆめにっき  作者: 綾小路隼人
2017年

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9月27日

思い出すまで時間がかかりました(汗)

どうも。小学生の頃、手の平に傘の先端を置いてバランスをとる遊びをよくやっていた隼人です。


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


気付いたら僕は、見慣れぬ部屋にいた。

その部屋は昨日とは正反対で、天井も壁も真っ白で窓もあり、少しの欠陥も無い。


僕はそこで、不運な事に喘息の発作を起こして死にかけたのだ。

気休め程度に胸を掌でさすり、このままだと窒息死するかもしれないと怖くなったのだが、間もなくして目が覚めた時は心の底から安心した。


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


ゆ、夢で良かった……(脱力)

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