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ゆめにっき  作者: 綾小路隼人
2017年

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8月24日

少し遅すぎました。

どうも。喘息に効く食べ物が僕の好きなものばかりでテンションが上がってる隼人です。


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


気付いたら僕は、死後の世界にいた。

目の前には妖艶な雰囲気の女性がいて、状況を見るに、どうやら裁きを受けているようだった。


善行と悪行の重さを量ったところ、結果はプラマイゼロ。

地獄に落ちたら二度と出られないと1回脅されたが、罪を反省している事と、まあまあの結果だった事から人間界でもう一度人生をやり直す事になったのだった。


◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


死後がらみの夢が多いのは気のせいでしょうか?

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