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韋駄天の短歌集  作者: 韋駄天


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第十四作

 四月一日わたぬきに  向けて過ぎゆく


 弥生風  垂乳根の母  遠きあの世に




 歳上の友人・知人でお母様が他界されている方は幾人かいらっしゃいます。わたくしの母は健在です。


男の子も女の子も、海なる母の存在は、星となっても大きい様ですね。


 父がいて、母がいて、兄弟姉妹がいて、祖父母がいて、、、ご近所さんがいて、同級生がいて、学校に行き、先生がいて先輩・後輩がいて、、、


 そして、今時期、卒業・進級を迎える。



当たり前のことが、令和の時代は体現しにくくなっていますね。まず、あなたが、わたしが、意識を変えることが肝要かもしれません。多様性も子供の人権もインクルージョンしながら、父・母、特に偉大なる母の存在感を復活しなくてはなりません!

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