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韋駄天の短歌集  作者: 韋駄天


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第十一作

 二日酔い 耐えて忍びし 胸焼けと


  勝ると劣らぬ 冬の厳しさ



 今日は二日酔いだ。昨晩から今朝にかけて朝まで呑んだ。第十一作は、平和な詩となった。朝、始発で帰ってきたのだが、冬の寒さは酔いを覚ますほどである。あとひと月もすれば、花が咲き出すが、その前のほんの10日間、2週間くらいの真冬である。三重県は自然豊かで四日市市はそれなりに都会でもある。真冬といっても、まだまだマイルドな方であろう。

 年に数回、数センチ雪が積もるが、それだけで都市機能は麻痺してしまう。雪国の方には笑われてしまいそうである。

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