裏話23話「合計100作品投稿すぺしゃる」
裏話にサブタイトルが付くときは大体マジメか大不真面目。
作品100作目おめでとう!
全く、毎日書いてただけある。
本編「毎日書いて出せる数じゃない。」
裏話「実質19日で100作品か」
投稿の初めて画12月11日なんで今年の最後何作品投稿するのだろうか?
テンポの遅さを投稿スピードでカバーと言うのが作者のやり方らしい。
作者「本気で書く気ないからだけどな。」
本編「ええええええええええええええええ!!!!」
作者「本気で書くなら投稿ペース空けとるわ!」
裏話「モチベ維持の為にと言うのが作者の目標。」
何日もかけてダラダラとネームやら下書きを書く気はねぇ。
数日空けると前回自分は何を思って書いていたのか忘れるし、
小説は感情論で書く作者にはその感情維持が大事なんだ!
本編「力説しますね。」
作者「あとこの裏話の本当の意味が分かるか?」
裏話「ぶっちゃけ場?」
本編「手の込んだ酷い後書き?」
作者「違う。」
この裏話は実際に描写してどう思って書いたか、またこの作品を実際に
進行しつつ描写の参考になりそうな事をぶっちゃけと言う前提で
話を書いてるんだ。
本編「実は凄い意味があったのか・・・今まで誤解してました。」
作者「まぁ嘘なんだけどね☆」
裏話&本編「「おい!!!」」
では次回
最後の嘘と言ってますが、参考資料とか堅苦しいのよりもギャグテイストで
読んで欲しいのが作者の思いです。
なんとか100作品に投稿行きました。
引き続きお楽しみして貰えれば幸いです。




