裏話8話
徹夜で疲れました。
疲れた・・・。
裏話「おつかれさん」
本編「お疲れ様」
バタン、作者は倒れてしまった。
リヴァーシア「コレどうする?」
オリジナ「燃えるごみに捨てときましょう。」
作者「何それ酷い。」
あ~、やっと原稿終わった。ネーム担当だったから
死にそうだ・・・。
オリジナ「作者は発想力が豊かとメンバーに褒められネーム、プロットの担当作業をしています。」
リヴァーシア「しかし、その作品を毎回ネームとプロットを10作品を
さらにパターンを変えて2作、計20作品を毎回提出しています。」
オリジナ「それは死ぬわ。」
実際に、そのぐらいの発想スピードとか無いと納得できない。
ちゃんと物語にしてくれる人に負担をかけないようにな・
毎回、ハッピーエンド、バットエンドの2種類のルートを考えて作成、
本編担当さんに「この内容ならトゥルーが良い。」
と言われたらトゥルーを作成してる。
リヴァーシア「作者も小説書くのになんで?」
作者「私の作品は思いつきでのあらすじやネームは沢山あるが、実際に物語として清書したりするのは苦手なんだよ。」
サークルの1本の作品の流れ、
1プロット作成 (10作品分のあらすじ) 「ルヌブ担当」
2キャラクターデザイン作成 「絵描きさん担当」
3ネーム作成 (バット、ハッピー両方のパターン作成) 「ルヌブ担当」
4本編作成 (本編担当&ネーム作者が交互に打ち合わせ)
5挿絵作成 「絵描きさん担当」
6印刷業者に申請 「経理担当」
7コミケなど、イベントに申請申し込み 「代表が担当」
(注意、申請がこの場所なのは、作り終わった後のほうがメンバーの予定を
調整しやすいため)
8イベントで売り子など、「全員が売り子、交代性有り。」
以上です。
本編「うっわすげぇ真面目」
裏話「徹夜明けのテンションだから仕方ない。」
作者「これ、投稿したらぐっすり寝るんだ・・・」
裏話「それ死亡フラグ・・・。」
裏話が最近まともに見えてきた件




