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裏話6話

看板娘のお陰で茶番しやすいわ~。

今回の話の元ネタの亡者は

PS3のマゾゲーです。もうネタ分かるやついるよね。

まぁ結局最初のデーモンで積んで売ったけどな。


もう、これからは色々なゲームの設定をちょいちょいつまみ食いして

壮大(笑)の作品を作っていこうと思う。

しかし、毎回次回、何を書くか考えないまま思いつきで進行するあたり

作者は真面目に不真面目してます。(意味不明)


しかしアレだ。裏話も毎回と言うかほぼ全ての作品で書いてるから

ネタが無いんだよ。別作品では裏話も、本編も同じノリだから

時事ネタとか、ぶっちゃけネタとか参考にした作品とか

書いてるほうが楽だ。(本来の趣旨はそう)

まさに原点回帰


まぁ他のお気に入りの人のネタをちょいちょいつまみ食いしてるから、

(もちろん、そのとき感じたものを書いてるから著作権は関係ない)


特に、詩を書いてる作者には助かる、新しい価値観とか見出せるからな。

やっぱり「詩」は凄いわ、まぁ作者は多分書けない。


エッセイでひたすらに「変態」の事を理論的に書くとか意外は

面白くなさそう。

まぁ作者から学べる価値観なんてないよねHAHAHA!ハァ~・・・。


オリジナ「大丈夫ですって!モイモイにはいい所ありますよ!」


作者「例えば?」


オリジナ&リヴァーシア「・・・」


作者「何か言えよ!(泣)」


リヴァーシア「しかし作者が真面目だとこっちの調子が狂う。」


オリジナ「モイモイさんは勢いがありますからね。」


???「次回、作者死す!お楽しみに!」


作者「誰だ貴様!」


次回に続く・・・。


次回に続くとか書いてるけど、多分次回には忘れてるから、

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