転生したら神でした~ある神の記憶~3話
うわぁぁぁぁまっじでぇぇぇぇぇ久しぶりです!編集済みです!
「なるほど・・・ってこれ重大報告じゃない⁉」*
もはや台パンするくらいに驚いているらしいですね。
「申し訳ありません」
流石に俺の責任なので謝らないわけにはいかないだろう。
というか謝らなかったら撃たれそうだし。
一応体は人間だからな~
そんなのんきに考えていると
「……一応入学は許可するわ。入学証はこっちで手に入れるから。
あとは好きにしていいわよ」
「いいんですか?」
「言ったって止まらないでしょ貴方のことだから」
ジト目で見てくるわが主。
流石に的確過ぎる答えに一瞬驚いた。
「感謝します。任務に関しては支障をきたさないよう努力いたします」
「わかったわ」
微笑みを浮かべながら紅茶を飲む姿が麗しくてじっと見ていたいが今日はもうそろそろ部屋に戻らないとな。
「失礼しました」
「あ、ちょっと待ちなさい」
「はい?」
「その学校名は?」
確かに、言うのを忘れていた。
「月光学園です」
「わかったわ。もう行っていいわよ」
そう言われ、
静かにその場を立ち去る俺だった。
湯田が出ていき暗い部屋で一人呟く者がいた。
「なぜ貴方が…運命とは数奇ね」
その者は不敵に笑った。
前書きがかなりめんどくさくて数行でしたすいません…そして!「カクヨム」に、掲載が決定しましたー!
めっちゃうれしいです!これからも頑張ります!(現在読者ゼ~ロ~)




