表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
変人おれごん未来の第6作執筆もよう悶々エッセイ  作者: おれごん未来


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

7/28

第7話 週刊10万字

 週刊10万字と言いますか、週刊エイティシックスなのです。毎週1冊ずつ購入して、週末は巣篭もり、丁寧に読んでいます。

 これがちょうどいい。暇すぎず、疲れすぎず。しかもロボ(マシン)。

 既刊が14巻出ているので14週楽しめる。ただいまは6巻で、このままヨチヨチ年末まで。


 ついにエイティシックスの小説に手を出しました。驚くなかれ、人生初のシリーズものの小説! いかに読んでこなかったかがわかる!

 ロボジャンルなので苦になりません、いくらでも読める。


 そもそも、自作の60万字を何度も何度も何度も何度も読み返したのです。飽きもせず。だったら週に1冊、新作を読む程度のことは鎧袖一触、なんのこともない。


 今やっとアニメで描かれた先に到達したのですが、うむむ、第2期があったら苦戦しそうな内容……。個人の感想です。


 にしてもいいですね小説って。パッとひらけばすぐに物語の世界。自分にピッタリの作品を探すのは難しいですけど、みつかりさえすればこうして週末が楽しみになる。


 そのせいで自作が止まっていますけども。でも大丈夫、新たなロボの構想を練っているところです。

 すでに書いた4万字はやっぱりバンダナコミック向けなんですよ、バンダイ以外には提出ができない。よって一から出直し。模索中です。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ