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ロボ人おれごん未来の第6作執筆もよう悶々エッセイ  作者: おれごん未来


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第34話 初稿上がり!

 現在9万1千字、ここまででいいでしょう。これにて初稿上がりとします。

 ここからは改稿。詳しく描写することで残り1万字を増やします。


 なにせ会話しか書いてないところが多々ありますからね。多少は説明しないと状況も何もわかったもんじゃない。

 なのでここからは懇切丁寧な説明をバリバリ足して10万字を目指します。


 完結まで至らなかったですね。さらに2万字くらいは必要、なのであとひと月は必要と思います。ネタもないですしね。

 この辺りのコントロールも上手になったものですよねえ。6年の歳月、無為に過ごしていたのではないのですよ。


 進捗をEXCELで管理しておりまして、12月6日に開始しておよそ線形で推移しました。これはほとんど詰まることなく継続して、年末年始も書き続けたことを意味します。

 ようやったおれごん。実に充足した年越しでした。


 グラフから近似直線をひっぱり、それを外挿すると1月23日には10万字に達するとの計算結果が。そうはならんやろぉ〜。


 今からたったの4日で9千字も書けるわけない。その倍でも無理。さらに8日足した1月31日がおれごんが見込む完成予定日。

 まだ週末は2回ありますからね。それで、なんとか。


 現在の文字数は9万1千字。

 おれごんが原稿を落とすその日まであと12日。

 おれごんが原稿を落とすその日まであと12日ィィィィ!

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