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変人おれごん未来の第6作執筆もよう悶々エッセイ  作者: おれごん未来


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第29話 年末→年始

 今日が仕事納めでした。いよいよ始まる9連休。明日はコンサートがあって丸1日潰れますが、残りの8日は執筆に充てます。

 できればここで3万字ほど進めたい。

 2万字でも御の字。

 1万字なら怠惰、死せよおれごん。


 とにかく向きあい、なんらかの成果を出す。やりますぜ、ついにおれごんのロボが誕生するんですから。まあ? 厳密には? ロボでないかもしれない? ですけども?

 細かいこたぁいいんです。心意気がロボならロボ。おれごんがロボって言ったならそれは概念のロボなんですよ。


 んで。

 数日が経ちまして。

 年が明けましたおめでとう御座います。

 現在は6万6千字です。連休はあと2日残しといえど6日で5千字は進まなかったと断じずにはおれません。なにをやっていた! おれごん!


 ついに締め切りまで残りあと30日。必要な文字数は3万字ほど。あと4回ある土日でどうにか。

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