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普通の高校生の普通じゃない異世界生活  作者: 喜多見
第一章 勇者召喚
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4話 魔力操作

「まず、体内の魔力はわかりますか?」

「はい、なんとなくは。」

「では、私が凛様に魔力を流しますのでそれを意識してください。」

「わかりました。」

「流しますよ。」

んー、魔力って血管に流れてるっぽいな。

「リーザリットさん、一回止めてもらってもいいですか?」

「わかりました。」

動かせる…

(スキル:魔力操作を取得しました。)

(ユニークスキル:鎖の開放条件を満たしたため、使用可能になりました。)

「リーザリットさんできました。」

「お早いですね。魔法は明日やりますので、今日教えられるのはここまでです。」

「ありがとうございました。自分はこのまま練習しているので。」

「わかりました。では、私は戻ります。」


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