3話-プロローグ2
み、巫女がない。
よし、運営に直談判しよう。まずアポを、、、、取れた!
この『fanntagi furyi liku』って言うVRMMOは現実で出来る事は全て出来る。現実で出来ない事もできるが売りだし、しっかり現実で出来るとこ見せたらいいよね。
「おはよう、入学式兼始業式だね」
「ああ、楽しみだな」
「、、、これで入学式兼始業式を終わります。」
「担任の先生と挨拶をして気をつけて帰って下さい。」
「お兄ちゃん!秋にい!一緒帰ろう」
「うん、レイちゃん一緒帰ろうか。たくも帰るぞ。」
「いや、何時ものことだけどレイに、甘いな。」
「じゃあ、帰ろうよ。」
ガラガラ「お騒がせしました」ガラガラ
「秋にいおやすみね。」
「お兄ちゃん、おはよう。今日は午前中は政府、午後は用事だから2時から3時くらいに帰ってくるね!」
「わかった。気おつけてな。」
「うん。行ってきます。」
「こんにちは。今日の議題は何ですか。」
「おお、こんにちは。天白銀族の巫女殿」
「今日は聞きたい事がありまして、他の天「見つかっていません。」あっ、分かりました」
「さようなら。」
「はい、わざわざ呼び出してすみません」
「いえ、平気ですよ。あまり気にしてません」
ここが『fanntagi furyi liku』を作ったリーム社か。
「すみません。今日くる予定の霊葉です。」
「霊葉様ですか。こちらをお通りください。」
★★★★★ください




