表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

3/11

3話-プロローグ2

み、巫女がない。

よし、運営に直談判しよう。まずアポを、、、、取れた!

この『fanntagi furyi liku』って言うVRMMOは現実で出来る事は全て出来る。現実で出来ない事もできるが売りだし、しっかり現実で出来るとこ見せたらいいよね。


「おはよう、入学式兼始業式だね」

「ああ、楽しみだな」


「、、、これで入学式兼始業式を終わります。」

「担任の先生と挨拶をして気をつけて帰って下さい。」

「お兄ちゃん!秋にい!一緒帰ろう」

「うん、レイちゃん一緒帰ろうか。たくも帰るぞ。」

「いや、何時ものことだけどレイに、甘いな。」

「じゃあ、帰ろうよ。」

ガラガラ「お騒がせしました」ガラガラ


「秋にいおやすみね。」



「お兄ちゃん、おはよう。今日は午前中は政府、午後は用事だから2時から3時くらいに帰ってくるね!」

「わかった。気おつけてな。」

「うん。行ってきます。」



「こんにちは。今日の議題は何ですか。」

「おお、こんにちは。天白銀族の巫女殿」

「今日は聞きたい事がありまして、他の天「見つかっていません。」あっ、分かりました」

「さようなら。」

「はい、わざわざ呼び出してすみません」

「いえ、平気ですよ。あまり気にしてません」


ここが『fanntagi furyi liku』を作ったリーム社か。


「すみません。今日くる予定の霊葉です。」

「霊葉様ですか。こちらをお通りください。」


★★★★★ください

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ