2話-プロローグ
出来るだけ早く投稿出来るよう頑張ります
「お兄ちゃん!おはよう。今日は秋にぃと遊ぶのかな?」
「そうだよ。3時頃には帰るな。」
「お兄ちゃん。明日私の入学式で始業式だけど大丈夫?」
「ああ。大丈夫だ。全て終わっているから大丈夫って事で秋の所行ってくるな。」
「お兄ちゃん。私も連れて行って!久し振りに逢いたいから。」
「いいぞ。じゃあ行こうか。」
「よう。来たぞ。」
「こんにちは。久し振りです。」
「おっ。来たか。さあ入ってちょっと話す事もあるし。」
「それで、話す事なんだけど、VRMMOやってみない?」
「「VRMMO?」」
「実際に入って遊ぶゲーム?かな。 でやる?」
「やりたい。けど、、ゲームセットとか色々あるから。」
「それなら平気だぞ。bテストプレイヤーで、カセットを自分の含めて3つ貰ったから。」
「じゃあやる!楽しそう!むしろやりたい!いいよね?お兄ちゃん一緒にやろうね」
「いや、俺はやるなんて、、」
「一緒にやろうねお・に・い・ちゃ・ん?」
「はい。おっしゃる通りです。」
「プルルルルプルルルル、、あっ、電話、、、、、はあ。あのおっさんからだ。」
「おっさんって総理だろう。」
「明後日の朝会議だって。」
「ゲームの開始日はいつだっけ?」
「明々後日。まあ間に合うな。それで、先に職業決めてスキルも決めておいたほうがいいぞ。」
「それでこのゲームの特徴だが、現実で出来ることは基本的にできる。それは職業があったらだがな。ステータスは、補助。」
「じゃあいまから調べるか。秋。」
「むむむ、ない。」
、、巫女がない
面白かったら★★★★★ください!




