第二十三話 私って、感想テロリスト? (仮)
23度目まして、こんにちは
読んで頂いている皆様、感想を頂いた皆様、ありがとうございます。
思考って、闇へと落ちて行くことがありますよね。
いつも読んで頂きありがとうございます。
今日も悩んでいます。またか、とは言わないで。
感想欄って面白いですよね。ああ、こう考える方もいるのか、とか、この人、他の感想欄でも見たな、とか。(あの作品の続きを書けよ、とは言わないでね)
今日も私は旅立ちます、感想欄という名の海原へ。そこで気付く。あれ、伸びてない。私の名前がまだ、目立つ。あれあれ、アッチの作品は? 伸びてない。こっちは? …………、一緒か。
一応、私の後に書いている方もいらっしゃる。でもその後が続かない。何故? みんな、私の後を避けている? そんな馬鹿な。どの返信にも、ありがとうございます、と書かれているし。作者様からは、嫌われていないと思う。(ですよね?) という事は、読者の方々が私の名前を見て考えているのか。コイツの後には書きたくない、と。ショック。私もしかして、テロリスト? 感想停滞テロリスト。プッ。
ま、まあ、そんな事あるわけない。偶々、た・ま・た・ま。しかし、何でこんな事になっているのか。
ちょっと考えてみると分かりました。元々私が感想を書いている作品は、階層の底の方(失礼)。最初から少ないのです。だからしょうがない。(よね?)
でもね、作者様方の中にはこう思っている方がいるハズ。「また、コイツか。あ~、私の感想欄オワタ」 「あ、俺だけじゃない。アソコもテロられている」 「どうせなら、あの人気作品に行ってくれないかな」 「私の所は堪忍して」 と。
冗談ですけどね。そうでも思わないとやってられない。でも、そんな訳がない。あれ、今の私、酔ってる? わけわからなくなって来た。(只今飲酒中)
実際の所、気にする必要はないと分かっていても、気になりますよね。何で伸びない? と。もっと色々な思いを知りたいのに。感想を書く読者は少ないという統計は、伊達ではないですね。どうすればいいのか。どうすれば、増えるのか?
今日も私は悩み中。次の作品紹介は、悪役令嬢物でも良いのか? 受け入れてもらえるのでしょうか? おっさんが薦める悪役令嬢物語。誰得?
さて問題。私の悩みはどれでしょう。どれでもいい気がしています。ではまた次回に。
今回は、これで失礼いたします。それではまた。
お読み頂きありがとうございます。
* この物語に出て来る作者様方読者様方は、実在の方々ではありません。
キチンと現実を受け止めましょう。




