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特別な話~祝!!そろそろ本編進めないとヤバい気もするが気にしない~

     前回までのあらすじ






 そして誰も動かなく・・・






















 なる訳が無いッ!!









「つーわけで進めるぞ」


「あいさー」


「・・・・・・なあ作者。お前前回流血してたよな?ブシャアアッとか音あったよな?何でそんな元気なん」


「生命の神秘っ!!」


「・・・・・・俺はもう気にしない」




「フッ。妄想の世界の私をナメるでなゴフッ(吐血)・・・・・・今のは朝食べたケチャップだ」


「お前明らかに無理してるよな?絶対そうだよな?どう見たってケチャップの色より黒いんだが」


「じゃあソースって事でブファッ」


「じゃあって何だじゃあって」



「・・・・・・せめて・・・・・・最後に感想、欲しかったな・・・・・・(ガクッ)」


「よし。ならば安らかに眠れ。」


 コイツ音無向けてきやがった。


「・・・・・・と、言うのは嘘です。ゴメンチャイ♪」


「よし斬る」


「あぶなっ!!ちょっ、マジでっ、あぶなごふぅ」


「・・・・・・悪は成敗した。もうここに用は無い。という訳で帰る」



























 ~ところ変わって崩壊したはずの居酒屋~



「・・・・・・うん。ここの酒は旨い」


「ウホッ、いい味!」


「・・・・・・お前、何故ここにいる」


「生命の神p「それはさっき聞いた(ゴスッ)」うぽつっ!」


 コイツ酒瓶投げてきやがった。しかも中まだ入ってるし。勿体無い。


「心配するな。瓶が割れて酒が外に出ることは無い」


「何で?」


「その酒瓶、オリハルコンで作ったから」


「伝説の鉱石無駄遣い!?」


「何を言う。繰り返し使えるし、割れないし、何より酒が旨くなる。どこに無駄がある?」


「・・・・・・もっと別のことに使いなさんな。例えばメタ○ンの剣とか」


「ああアレね。でもアレぎ○がの剣より弱いし。○んがの剣ルカニ効果ついてるし」


「そっちに使うのは進○の秘石とかだろ?今の話題はオリハルコンをいかに使うかという・・・・・・





 ~話が脱線してきたので省略~








「・・・・・・ふう。所で作者。この小説はこれからも続けるのか?」


「うん。続けるよ。ユニークとかPVとか物凄いことになってるし、お気に入りも100件越えたみたいだし。読者の皆様が見てくれる限りは続ける。それでもいつか限界はあると思うけどね」


「なるほど受験か」


「いえーす、あいどぅ」


「キモいからやめれ。それで?この小説の話数の目標は?」


「まずは100話行ってから。話はそれからだ」






















「さてと。私はそろそろ現実へ戻る」


「おう。もう来んな」


「酷いなぁ。一応私はこの世界を創った神なのに」


「所詮妄想。創ったからと言って誰にも誉められはしないさ」


「・・・・・・そうかい。んじゃまたいつか」


  ~秋時雨退場~




「・・・・・・俺はもう来んなと言ったんだけどなぁ。はあ・・・」

 

 ・・・・・・あれ?何か忘れてるような・・・・・・


「・・・・・・・・・・・・あ」


 アイツ・・・・・・この世界からの抜け出し方、俺に教えなかったな。


「・・・・・・・・・・・・まあいいや。どうせ気合で抜けれるし」























 脱出すると同時に世界が一個滅びたとさ。

 さてと。これで本編進めれるお。


龍「随分と強引に。読者様いなくなるぞ」


 ごめんなさい。これ以上は無理です。ネタないんです。


龍「まあいいか。作者には後々俺が調きょ・・・・・・ゲフンゲフン調教しとく」


 ・・・・・・あれ?言い直しの意味なくね?

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