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特別な話~祝!!そんな話の続きの続き~

えーっと・・・・・・。


今確認したら、ユニークが15000人でした。スゲェ。


こんな駄文ですがこれからもよろしくお願いします。

      ~ここからは作者、もとい秋時雨がお送り致します~













 「現実逃避終わったみたいなんで、さっそく会場に移動しまっせー」


 「あいよー」


 「・・・・・・・・・・・・はい」


 「・・・・・・・・・・・・あの右手・・・・・・世界を狙えるわね・・・・・・」


 「・・・・・・・・・・・・痛い」


 うん。カグちゃんの後ろにいる生気を抜かれたような子達は気にしたら負けだよね?




 「さてと。いっつ、あ、わーぷ!!」



 


















 「はい着きましたよっと」


 「早いなオイ」


 「ワープですからー。厨二病の代表的技だけど私は厨二病じゃな(ry」


 誰だ今「そんなんだから厨二病って言われんだよ」とか言った奴。表出ろ。・・・・・・飯を奢ってやろう。








 「さて。ルールはさっき説明したからいいよね?そんじゃ皆サイコロ振って。順番決めるから」


 「ほいさ」


 「・・・・・・えいっ」


 「全く・・・・・・なんで私がこんな事を・・・・・・」


 「・・・・・・・ていっ。・・・・・・あう」


 「最後に私。ちぇいやさぁ―――――――ッ!!」


 「気合入りすぎだろ」


 







 龍稀・・・・・・10

 リリア・・・・・・8

 アリス・・・・・・6

 王女様、もといルシータ・・・・・・3

 秋時雨・・・・・・9





 「あちゃー二番か。まあどうせそんなもんだろうと思ったけど」


 「だろうな。俺は強運な設定だし」


 「そしてフラグメーカーな訳ですねわかりまs「『火龍・・・・・・」ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」


 くそう。どうして勝てないんだコイツに。


 「足りないからだ・・・・・・憎しみが」


 「ま、あんな奴は無視してさっさといきましょうかー。カグさん振ってくださいな」


 「俺をスベらせた事、後悔するなよ?(ポイッ)」


 反省はしても後悔はしない。

 龍稀いきなり10かよ。どんだけ運あるんだウゼェ



 「7,8,9・・・・・・10っと。ん?何だコレ」


 『三歩進む』


 「書いてある通りだよ。三マス進みなさいな」


 「へいへい。1,2,3っと」


 『二歩戻る』


 「あちゃー・・・・・・1,2っと」


 『さ~んぽすすんでにほさ~がる~♪』


 「・・・・・・喧嘩売ってんのか?」














 「さて。次は俺のターン!ですね。ほいさ(ポイッ)」


 5か。まあまあかな。



 「3,4,5っと」


 『5マス進む』


 「お、ラッキー。ってあれ?5+5=10?」


 『さ~んぽすすんで(ry』


 「・・・・・・なあカグさん」


 「何さ」

 

 「自分で作っといてなんだけど・・・・・・イラッとくるな」


 「・・・・・・ああ。そうだな」




















 「次は私ですか・・・・・・。ていっ(ポイッ)」



 あ。3か・・・・・・。


 「終わったな」


 「ん?何が?」


 「3はデスゾーンだな。よく言えば罰ゲーム。悪く言えば地獄」


 「お前エグいな」


 「いやあそれ程でも~」


 「誉めてねえよ」


 





 『この屋敷の中に入ってね♪』



 「え、えっと・・・・・・ここでしょうか?うわ暗っ!!何も見えな『ギィィィィィ・・・バタン』え?何でしまるんですか?・・・・・・え?開かなうひゃっ!?冷たっ!!え!?え!?ちょ、誰か助けアッ――――――』


















 『リリア・・・・・・一回休み』



 「地獄だろ?」


 「・・・・・・中が見えないから何とも言えないが・・・・・・3じゃなくて良かったと思う」













 「次は私ね(ポイッ)」




 「お。7だ」


 「7と言えばラッキーセブンだが・・・・・・何かあるのか?」


 「もち」









 『このお店の中に入るとお買い物が出来るよ♪』







 「へぇ・・・・・・意外と良い物置いてるじゃない。・・・・・・え?呪われた装備?是非見てみたいわね。案内しなさい」
















 『アリス・・・・・・呪われて一回休み』





 

 「ざまぁwwww」


 「プギャーwww」














 





 「えっと・・・・・・最後は私ですね。えいっ(ポイッ)」




 「ん?4かな」


 「4と言えば不幸の数字だが・・・・・・ここにも何かあんのか?」


 「もちのロン!!」


 「国士無双」


 「ごふうっ!?な、なんだってー!?」
















 『異界の魔王光臨だお♪』



 





 「え?えっと、魔王?魔王ってあの?え?そんなの召喚でき」






 













 「ハァ――――――ッハッハッハッハッハ!!」














 「オイ待て作者。アイツは危険だ。何が危険かって言うと主に著作権」


 「大丈夫だ。5分で帰るようにしてる。さらに目の所に黒い横線」


 「犯罪者かっての」



















 「魔王玉―――――――ッ!!」



 「え!?ちょ、何ですかその魔力の量!?常識はずれもいいとこで」
















 『王女様・・・・・・2ターン休み』







 「・・・・・・まあ、その・・・・・・何だ」


 「・・・・・・ドンマイとしか・・・・・・言えない・・・・・・」

 王女様がいきなり2ターン休みになってしまったお。


龍「お前・・・・・・良くアイツを出そうと思ったな」


 うん。だってあのゲーム好きだし。


龍「そのわりにはレベル9999いかないで終わったんだがな。3000とちょっととかいう中途半端なレベルだったな?


 黙らっしゃい。

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