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クマとロボ子

作者:宇野流衣
父親が転勤族だった為、学校で友達のいなかった灰田翔。両親が離婚し、母親と以前住んでいた街に戻り、近くの進学校に転入する事となった。進学校=勉強という概念が強かった翔は、また友達ができないのだろうと落胆していた。しかし、その転入先の学校で、翔が小さい頃によく遊んでいた3人、唯一の親友である橙山啓介、以前好意を寄せいた白羽透華、透華の親友の桜井ゆめと同じクラスになる。翔はこの3人と小さい頃の思い出の続きを作っていく。
序章 タイムカプセル
2016/11/27 05:28
1 『 4人の再会』
2016/11/27 05:44
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