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プロローグ
この作品を趣味と自分の妄想で書いています。とても痛い作品ですが何卒よろしくおねがします。
俺は、そこで立っていた。この丸い星の上で。
いや、立ってなんかいないずっと眠っている。
そうだ俺は、一度死んだんだ。あれ俺の名前は、えっーと?
何だっけ?確か…イース=クラウンそうだ俺は、イースだ。
俺なんで死んだんだろ。
自分が死んだことに関しては、何も思い出せない。なんでだ?
それが思いだけせない?でも今の生活は、昔と違っていることがかすかに感じる。
(なんだ?……あれ?…剣?)
俺の前には、黒い大剣が宙に舞っていた。いやどちらかというと浮いているのだろう。
「これは、お前の運命だ。受け入れる他はない。剣を背負って生きろ。さあ起きろ目ざめの朝だ」
と誰かわからない声が聞こえた。このことから俺の新しい未来が開かれる。
プロローグは、終わりです。本編を読んでもらえると嬉しいです。




