9話、ホルンについて雑談します。
ホルンの言いたい事、回りからの言いたい事と言うかホルンが言いに来た事を聞いて答えホルンは追い込まれます。
美しき女神も地に落ちたものだと言うかだが、古神だからだよね。
爽やかな朝日の中町を出る我が1行先頭はカミィーユ、後にモモカ次にミリンダ最後が俺ですゲームだと俺が先頭だよなとか思いながらバックアタックに気を付けます。
アスコにと言われながらサラマンダーを狩る目的地に着いたらモモカとカミィーユが入れ替わり索敵ベースと成ます。
アスコにと言われたら行くアスコにとアチラコチラに1体2体と散って居て終わらない訳だしかも土の中に冬眠してる訳でもなく隠れているからなお分からないモモカ居なくばこの依頼絶対に失敗している事だけは理解出来た、お昼をサラサラと食べながら
「あの何か、モモカ気に触ったかなごめんチョト恵まれているなと思って、何がですか、モモカの精度の良さ、私位なら沢山おりますよ、強き前衛、ヒョとして僕ですか、カミィーユ以外誰がいる、優れた魔法使い、言い過ぎです、俺にはそうは言えないんだよ悪いけどミリンダ諦めて、望めは来てくれる人達エルシー様が手を回してくれているのかなと思えるよ、ホルン様も女神様ですよね、モモカアレは違う奴なら私のおかげよ感謝しなさいそうね先ずはとウザいはずだ『確かに』そこまで言えるのですが、モモカ心を強く持て出ないと心が辛いから、そうなんですか、この世界女神にたいする信仰心が在るから辛いからな。」
と食事を終えて話を終えて休憩終了さて始めるかと狩りを続けます。
「モモカの探索精度マジ凄いな、私前はよく怒られてて、別の理由やろ俺にはそいつらの思考持ち合わせて居ないからこの調子でお願いします、分かりました。」
そしてモモカ探索に引っ掛からないとなればもう居ないのかなと町に帰りギルドで話をする書類を書いて提出して買取願いしてテーブルで結果待ちカミィーユがカツが食べたいとなら2度揚げを使い厚めのカツを大量に揚げるかカツサンドとか作り置きしたいから最近からしよりマスタードを使いたい俺は少し変わり者なのかなと思いながら報告を待つ、反応無しとの結果報告を受け依頼の達成を喜んだ。
家に帰ると何故か泣きじゃくるホルンまあ良いかと放って置くとする。
「気にしなさいよ、嫌だめんどくさい、神罰食らわすわよ、更に上位の神罰食らわして欲しいのか、そればっかし、ほう最後のやつを知りたいと申すか、言ってません、そんなに知りたいのか、ごめんなさい、どうせおかずが小さいとかだろうが面倒くさいだよ、違うわよ皆が話を聞いてくれないのよアンタが待ちの人に何かしたんでしょ?、あのなそれはホルンと言う存在か成した事を考えたら当たり前だろ、当然の反応だと思うぞ。」
やはり面倒くさい事だから放て置く事にして風呂に入る出たら皆と飯を作る予定していた2度揚げを使いカツを作る、タッパに卵を落としてお玉ですくい油に入れる慎重にやらないと黄身かパンと弾けるから気を付けて我ながら腕が上がったなと思いながら卵を揚げ続ける。
テーブルの上に皿にご飯盛りカツと千切りキャベツ最後に揚げ卵を乗せるワカメの味噌汁置いて頂きましょう、ありがとうと食事の合図皆が卵の食べ方で固まっている上手い事半熟だから黄身が柔らかい事に気が付いて居る様で誰かがご飯の上に置いて卵を割るトロリと出る黄身を見て皆が真似をした成る程黄身を皿に落としたくなかったようだ、食べ終わりございますと終わりの合図、どう言う礼儀が聞いたらとある人がありがとうございますと言ってあっと言う間に食べ尽くしたのが由来らしく美味しくてまたたく間に食べてしまいましたと言う意味との事です、神への感謝とか無いんだなまあホルンが始まりだから無いかエルシー様も解放の女神ある意味戦神みたいだからなと自己完結していつもの事と成最後の酒を1杯でモモカにどうか聞いて問題無いか話し合いの後さあ聞いてもらうわよと嫌だな〜と思うしか無い皆も同じ様だ、皆がイスを持ち俺の方に来る。
「何か尋問受けて居る気がするんだけど、皆が相対する座り方をするのはしっかりと話してやると言う心構えださあ話すが良いほらサッサと言え、うぅ何か嫌、なら辞めるか、言うわよあのね町の人に話をしても皆取り合ってくれないのよそう頑張ってね私やる事有るから手伝えないけど頑張ってねとかばかりで、それは当たり前だ、何でよ、仕事させたら悪いことが起きるともっぱらの話だしな、僕が歩いていると回り見てホルン居ないよなと言ってから話しかけてきたよ、あらカミィーユも言われたの、ミリンダも言われたんだ、聞いたけどホルンが働きたくないとか言い出したら店が終わるから関わらない方が良いと話に成ってるのよね、店と言えば例の家具店関連店まで夜逃げしたらしいなあの時の金を手切れ金だったのだろうな『可哀想に』見事なまでの厄病神だな、この間の人ギルドの下請けとかして失意の人を励ましたりして頑張って居るらしいよ、頑張っているな、あの人達からホルンが関わると命がと青い顔に成るから言葉にするの禁止らしいよ、チョトなんと言う事よちゃん否定しておいてくれた、ううん肯定して置いたよ、私も肯定して置いたよ、まさかアンタもなの、ホルン言わずとも分かるだろ全肯定して置いたよパワーアップして話しておいたさ、にこやかに言うな、皆が優しかったな好きに成っても良いですかと泣いたら、挫けるな頑張れと慰めてくれたよ、頑張って下さい、でどうしたら私の話を聞いてくれるのよ、だから俺達には無理の1言だ俺からは漬物石に成っていろ今度白菜漬けてやるから位しか言えないよ、諦めたらそこで終わりなのよ、そうだねお前はまず信用と信頼手にする為に孤軍奮闘しろ、じゃそ言う事で、何よそれやる気無いじゃないのよ、それ以前の問題だと言っているんだよ良いかまずは他人からの信用と信頼を手にしろその為に何があるか言ってみろ、ごめんなさい、どうすれば良いか言ってみろ、分かりません、ゴメンなホルンここまで来ると俺達3人良い案が無いんだ大人しく漬物石に成っていろ今度大根漬けてやるからな、あのね〜、無理な物は無理だと言って居るんだよあアレなら、そうよそれでこそよ、ギルドに入って溝掃除を10年ほどやると良いよ、本気で言っているの、心の底から本気で話しているよ、顔が笑っているんだけど、どうせ無理やろうと思って居るからかなどう思うカミィーユ、ハイ僕も無理と思います、ミリンダはどう、3日持つかな位しか、よってホルンよ満場1致で無理だと判断されましたこの悔しさをバネに孤軍奮闘で溝掃除を10年ほど続けてください以上を持ちまして閉廷とさせていただきますさ〜よ〜な〜ら〜、目の前で手を振らないでよ、だってもうこうやって場を濁すしか手が無いんだよゴメンねゴメンねホルン俺に出来るのはもはや1つだけ下級精霊からやり直せや〜ゴットナックル(バッと逃げ出し部屋に逃げ込んだバタン)効きますね、元の位置でも高位神の力だからな未だに良いなかなコレと思うよ、それにしても、なんだいカミィーユ、何で絡んでくるのかなと思って、構って欲しいんだよ後従者が欲しいんだよ、従者ですか?、よくはい何様とか言って動く人が欲しいんだろ、そう言うのはちゃんとした…無理ですね、先ずは信仰の対象に成らないとな、アキトに依存してるのかな、話をしてくれるのが俺位になってきてるんじゃないか依存にも頻度が有るが俺はカミィーユ達に依存してる所有るぞ、僕にですか、人は人を抱き締めて人と成から、えとその、悪い悪い今の話は俺の世界の人の書き方の意味の話でな人は1人では生きていられない誰かを抱き締め守ろうとする心を持ち始めて人を抱き締め人と成と言うんだよ、分かりました、アイツに関してはこんな考えは要らんからただのかまってチャンと思って置けば良いからただし増長し始めたらシバかないけないけどさて話にオチもついたしソロソロ休むか。」
1人部屋の中でくい~と1杯をツマミと共に小さく歌を歌いながら穏やかな時を過ごし眠りに就く。
翌朝「良い事思い付いたのよ、そうか頑張れよ、聞きなさいよ、今料理中だから後にしろ、、とても良い事を思い付いたのよ、そうか頑張れよ早く行ってやって来い、そこはサシスセソと言って準道理入れないと舌が感じ難く成るから何でかわ知らないんだけどな、ハイ、聞きなさいよ、だからやって来いと言ってるだろほら行ってほら行けよ…こんな感じで良いかな、ハイ。」
ありがとうと食が始まり今日はイワシみたいなので梅煮とナメロウを作りましたございますで食べ終わり片付ける皆平気で食べるなと不思議に思い聞いたら食べられるだけで嬉しいからと言われうくと思った。
さて皆ゲームに参加し始めて何人か勉強を始めた教えるの手伝うかな。
「ソロソロ聞いてよ、なんなんだよ、フッ私の美声と知性に恐れ平伏しなさい、そうか頑張れよモモカさん何をやるのかな、聞いてよ、うるさいな何をやる気だ、歌よ、それで、分からないのアンタが昨日歌っていたでしょそれをステージで歌ってお金を貰うのよ、なんや依頼かよこう言うのはギルド通して行うものだ、良いでしょうが、なら金貨1万枚用意しろそしたら1曲作ってやる、昨日歌っていたのでいいから、アレは売り済みだ、別に良いから、(ココナッツクラッシュ)ブベイ良いか俺にもプライドは有る1度渡したらそれは俺が好きにして良い物では無い俺に有る小さなプロ根性だ理解しろ、良いでしょうがステージで歌ってよ、誰が歌って、アンタよ。」
胸ぐら掴み往復ビンタ、バンバンババババビチャビチャ。
「カミィーユそれ歯よね、ミリンダの持っているは顎かなうわ消えた、客を舐め取るのかお前俺の歌声で金払うか言ってみろ払うか鉄貨1枚でも嫌だろうが(ココナッツクラッシュ)グギャ、貴様が歌うなら喉を作り替えるつもりで鍛えてやる、その代わり儲けは全て俺のだからな、私の取り分は、作曲代トレーニング代場所代プロデュース代その他諸々の代金の後それ以上の利益が出たらその内の10%を貴様の取り分として渡してやる、何よそれ奴隷じゃないのよ、貴様に鉄貨1枚として渡したくない俺が労働の対価に10%も渡そうと思うこの優しさが分からんのか分からないなら自分でやれ他人を使うな頼むな願うな自分でやれ以上だ、ばか〜私1人でやれるわけ無いでしょうが、ダメならくだらんこと言ってないで部屋で漬物石にでも成ってろキュウリ買って来て漬けてやるから。」
「モモカさんそこはラだよ、ラリルレロ、そうそう、ミリチャンそこはクだよ、カキクケコ、そうそう小さい子も昼まで教えます、そしたら他の子と料理して昼メシを作る、食べ終ればトレーニングをします今日は素振りをするかなその間子供は掃除をしたりしてます。」
「ねえアンタ、何ですか魔女神、何で私に辛く当たるのよ、それなら教えよう人の事情を考えたらキツク当たらない事になるかも知れない、人に何でよ、それがブラフマンの願いかもな、それが分かれば天界に帰れるの、無理だな、何でよ、元は高位の神ならば自分で分からないとなよ〜く考えて自分本位じゃなくこれで貴方も私もでは無く貴方はとしないとな頑張んな、もう嫌なのよ、それが神の義務てやつだからな、もう嫌なのよ、義務と権利は表裏1体別れられないから権利を欲せば義務が発生する、全ての権利放棄しなそうすれば義務は発生しなくなるからそれだけの事やろ、でも、良い事は頭には残らないけど嫌の事はいつまでも残る、だから思い出しな自分が他の神にどんな無茶をやらしていたのか思い出せ話はその後ね、私に優しくしてよ、他人を利用しないようになれば優しくなるかもよこのまま行ったら飯抜きに成るからな、これ以上私を苦しめないでよ、そもそも俺がお前の面倒見る義務は無いからな、酷い、その感情溜めたら分かるだろうな、酷い、溜めるなと言って居るんだよ、また殴るの、必要量に成ったらなホルンに返さないといけないからな、なんでそんな事をするのよ、力ある者の義務かな、何でよ、そしてホルンは崩れ落ちダウンフォースして魔界に帰るのださあ遠慮するな住めば都だぞ早くダウンフォースするのだ、嫌よ、だったら女神らしく人の笑顔の為に頑張れや嫌なら権限捨てて漬物石にでも成っていろ、そこは違うよ7を4回出したら何になるかな…え〜と28その通り落ち着いたら出来るから無理しないで頑張ろうね、ハイ。」
お昼を作り食べたらトレーニング、子供が素振りに参加するカミィーユが組手願いに来る嫌だなと相手をするそんなカミィーユは俺の目標です子供は俺を目標にして居るのだが、俺は未だにカミィーユに勝て無いんだよな俺はモンスター退治に良くも悪くも真っ直ぐたが、カミィーユは対人に特化した動きだから怖いんだよ、今日も勝てなかった、カミィーユは今日もかすらなかったと何やら良いライバル関係築いております、子供はその様子見てお兄さん達踊っている様に見えますと口にしている、その域には達しては居ないとは思うけどな。
皆に競った琢磨するのは良い事だぞと話して頭を撫でておく。
朝日の中溶けている雪に靴下に新聞紙巻いてビニール袋に足を突っ込んで水が染み込む靴にガックリしているグダグダです。
実際神との会話はこんなに成り立ちません必要な事だけ口にして後は頑張れが基本です。
ホルンは基本人の事を知る為に人に落ちてますそんな認識でお願いします。
次回はホルンについて雑談します、2。




