8話、子供達に教えを、依頼失敗誰か助けて下さい。
この話は主人公朽木旭人が異世界で生きるお話です何気なく取った依頼、失敗の連続に難しさを知る俺達では無理と判断して新たなるメンバーを募集して旭人にとっての女神が来ます、そしてメンバーに入ってもらう。
旭人はご褒美ですかと喜んでます。
「アキトお疲れ様です、ありがとカミィーユ、ではもうひと勝負、気に入った様で何よりだよ、何か在ればカード伏せて行えるのがみそですね、依存だけはするなよ。」
「何でホルンさんはこうなると分かったんです、相当にワガママだと思ってなその手の奴はこう成可能性が高いからとわ言えこう成と心入れ替えてとかちょとは期待したが、駄目でしたね、本当だよとにかく俺はホルンに対して冷たく厳しく接するから。大丈夫なのですか、何についてかは分からないけどダウンフォースならしないと思うよアイツ楽しんでると思うからズート同じ事をを続けてやらないけない事から逃げて上から睨まれ続けていただろうから今は追放の身好きに出来るとはしゃいで居るだけだが起きた問題は俺に渡そうとする正規の方は話して俺の所にには来ない様に話してあるからこうやって非合法的なのを巻き込んで始めているようだ本当に厄病神を楽しんでいる奴だよな、何故?そこまでしなくても、出ないと借金背負わされるよ俺の信用は無く今頃町から追放されて居るかな。」
「アンタが何とかすれば良いだけの話でしょう、チィ帰って来たか帰って来るなこの漬物石のなり損ない、誰が漬物石よ俺の目の前にいる物だが、酷い、もっと酷い事が待って居るから期待して待て、要らないわよそんなのカウントダウンはすぐそこだ、嫌よ、成ら全てに感謝しろ、私が言えば民は力を貸すものよ、そうかならどうぞご自由に、手を貸しなさいよ、無理ですね生きる為にやらないけない事が多くて手が足りません手伝いますか?、私を助けなさいよ、神はなんじ助け来る者を助けるその言葉通り先ずは俺を助けろ全てはその後だ以上だ、エルシーなら手を貸してくれて、またエルシーかよ、本に書いて有ったがお前は王に言えば何とかしてるとか思っていたのではないかエルシー様が王に言えば動くと思っているのではないか全く違うエルシー様は王を倒せ勇者を倒せと民衆を動員して王制とか勇者の暴挙を死をもって止めさせていたんだよそうやって神の神器を回収していたんだよ出ないとお前の来た奴にポンポンやっていたから世界は神器だらけ戦争は皆殺し大戦と成女神だ殺せ金を奪えと来たんじゃないのかな、力さえ与えておけば何とかなるとだから力が全ての世界が出来上がりました、おめでとうホルンさん貴女の望みの世界が完成しました暴力と策略の渦巻く世界俺は嫌だからなそんな地獄の様な世界は、私も嫌よ、だったら人を導けその為の女神だろうが働け、嫌よ〜、逃げるな〜立ち向かえ〜(バタン)部屋に逃げ込むなブラフマン頼んで2・3万年寿命貰ってグチグチと説教たれてやろうか。」
「くれるんでしょうか、良いよとくれそうで怖いな、迂闊な事は言わない方が良いですよ、反省するよカミィーユ適当言うのはホルンが落とされた理由だからな、そうなんどすか責任から逃げてこうなっているだからな責任と権利は表裏1体だから権利かざすたんびに責任は付き纏う物なんだよ。」
それから俺は五十音図と算数の早見表を書いて皆に見せる不思議な事に算数の早見表に食いついて来た、なんでも物のやり取りは割と行われているようでこの子達も人事では無いらしい何日か経ち算数が出来た奴が文字の方に食いついて来た理由はハクレンでした依頼達成の報酬に問題が有ればばいしょうきんを足しますと書いてあった場わいわからないでしょと言われたのが原因だそうです、理由はともかく知ろうとしてもらえたのは良かったよ。
文字の読み書きを始めたならばやはりここは本を手に入れねばとわ言え俺では分からないからな3人に頼む本屋で持って来た厚い本と薄い本、厚いのは自分が読みたいそうです良いからと金を出す。それから数日して子供からモンスターの本有りますかと聞きに来た僕は植物の本が読みたいですと来た文字の勉強の効果が発揮され始めたお読みと俺の本を渡す。
「兄さん本に色が付いているのと無いのが有りますが、それか理由は俺が見たからか色を付けたんだよそうやって人の持ち物は人とは異なった品と成んだよ色付きの方がわかりやすいからが俺の本に色が付いている理由だ、見つけやすいからですか、本に色が書いて有るけど色の付き方モンスターによりけりだからな、なる程です。」
いや〜と声がしたなんでかきいたら双六でした女神育成計画マスの真ん中にブラフマンを怒らせた世界が終わったというのがあるがそこに止まったらしい。
「兄さんこれ偏見凄くない、多いいかな、偏見は駄目だよ。」
ならと話し合いを始め作り始めた女神育成計画途中ホルンが青い顔して部屋に逃げ込んだ、完成した双六をこの神域突破して見せると意気揚々と始めた、よかよかです。
クリアーしたら自分も作りたいと話始めてマスに数字書いてコッチに行動書いたら何度でも別のが出来ると話したら書き始めた親が読みをする事で何が書いてあるか分からないからなドキドキするそうです、それを観ていた子供がハクレンに文字の読み書きを教えてくださいと言っているうれしかです何かご褒美を考えないといけない、今は考えてるから今度にと思いながら子供の成長に嬉しいよ。
ただねホルンがゲームに参加してるんだけどあいからわずズルをしようとして子供に指摘されしぶしぶと戻す子供に指摘されて諭させられてホルンの精神構造はまだ子供なのか1緒に大きくおなりと思いながらも少しでは無く悩むよ。
暑い夏と言えば冷たい物サッパリとしたもの2つ合わせて冷麺だよねギルドに製麺法教えてからかやたらと麺が売られている1番人気が肉とあえたの肉のかさ増しと思いたいが肉だけより売れているから余り言えない子供達はナポリタンなんだよなここは小麦の都合パスタ麺が流行っているからだから少し硬めの麺なんだよなそして子供はトマトソースをたっぷりかけて食べてるんだよな子供と言うのはおかしいか皆と言うべきかハクレンだけがマヨ鬼盛りだからなまあ良いか他人の食い方に文句言うのはマナー違反だ。
翌日今日は狩りに行きましょう。
「アキトコッチ、ミリンダ警戒してるな、ホルンに見つかったら事だから。」
こっそりと家を抜け出す前にホルンの戦力としての力を見たいとミリンダが2人で狩りに行き目を回したホルン背負いミリンダが帰って来たがミリンダはその時に何があったのか未だその事を教えてはくれない、1つだけ分かるのは辞めておけば良かったのにと言う悲しい現実だけたった。
それからと言うものミリンダはホルンを連れて行くのを拒否している、カミィーユも察しているのか何も言わずコソコソと逃げています、ホルン大人しく漬物石に成っているがよい夢の3食昼寝付きの生活だよ。
そしてギルドについたアキトイキマ〜ス(右ストレート)ゲフン横を見ると放り出される2人扱いの差と思うが俺あの扱いチョト嫌です、ともあれコンビネーションどう組めばよいのやら話し合っても良く分からない、なぜか残っている1枚貰った見てなる程です2人と話て受理を願いました。
川に住み着くフレイムサラマンダー1mのサイズ殲滅してとあるなんで残っていたのかは分かるコイツは水陸両用で川にいるが陸太にも居るギルドのシステムの弊害があり生きていると困る奴らしい他の所なら良いがあの辺りは居て欲しくないとの事他にも弊害があるらしいがそこはコチラの預かり知らぬ事。
町を出て川に行き探すカミィーユと俺の矢が飛ぶミリンダの魔法が突き刺さるカミィーユの矢は岩ごと貫くから怖いな〜カミィーユとしては魔力を纏わす練習としてかなり良いですと喜んでますミリンダは何回か魔法を撃ったら弓に持ち替える魔力が足りないとそれでも魔力操作がかなり良くなり放てる数が増えてます。
卵ミッケとバケツに入れる残念な事に卵はマジックバックに入らないそろそろ終わろうと帰りギルドで渡す、そして3日通い詰め殲滅したかなと思いギルドに報告するしかし弊害が起きておりまだ殲滅には至っていないとの事、甘く見たなと3人で相談やはり索敵持ちをパーティーに入れたいと募集を出そうと決めたならば。
「あの索敵持ちを募集すると聞こえたのですが、(1目見て俺の心にアニソンが流れた我が心の女神様が何故コチラに、ブラフマン様かブラフマン様が頑張る俺にご褒美を送ってくれたのか頂いても良いのか片手を前に深々とお辞儀、)お願いします。」
「あのお願いは私からなのですがよろしいのですか?、俺的には美人歓迎いたします、『え』、えとは何か不都合が、言っても良いのかな、カミィーユ何か知っているのか、私が話します、私はモモカと申しますラーメルダ1族の者です私達1族は過去に神を叩いたと言う不貞を働いた1族として呪われた1族と言われています、分かったでは索敵の能力はどんなものかな、え〜とその、あぁ神を叩いたとから気にしなくて良いよエルシー様なら何か理由があるだろうしホルンなら俺が殺すつもりで叩いて居る所だから、え〜と、混乱してるから俺の事を話すね…凄い話ですね、だから呪いかけられているならゴットナックルで消し飛ばせるからそもそも君達にかけられた呪いがあるならそれは神では無く人のだよ、詳しくはエルシー様に聞くとしようでは能力教えてもらえますか、ハイ喜んで、考えたら超の付く罰当たりしてるんだよね、カミィーユ出来たら力と共にあの女神返したいよ、アキトガンバ。」
「文句無し、公私共にお付き合いを願いたい、さっきからおかしいけどこのみなの、ブラフマンか褒美によこした言われても納得する位好みのストライクに突き刺さっている後は精神かなそこはお付き合いしないと分からないからな、髪の色と瞳の色以外僕達と変わらないんだよね、確かにそうだが先ずは決を取りたい、参加願い頼んでも良いかな、『OKです、』ならモモカさん以後よろしくお願いします、ありがとうございます。」
パーティー登録をして明日行く話をして行く処無いからと家に連れて行く。
「ようこそ我が家に、孤児院ですか?、保護してるだけだよ、保護しているあら奥様ですか、見たこと無いなら別の神だなモモカさん見た目良いけど心はこの間神界に魔界に捨てて良いですかと聞いた位だから、何で聞けるのよ、エルバラルドとかいう方が対応してくれたよ、何でよ私が話しに行ったら雷が落ちて来るのに、本当に嫌われてるな〜、やかましいわね、この方は、方は要らんよコイツはホルンこの世界の最高位の神だった物問題ばかり起こして今や人々の記憶から忘れられ神界から追放を受けた身だから神界の神々からも嫌われて下級精霊1歩前の存在だからホルンちゃんと自覚してるか、やかましいわよ。」
お〜と泣いて小さな子に慰められていますソフィアちゃんこそが女神に満場1致で決まりました、おのれ〜、よ〜しよしそのままダウンフォースしろ、誰がするか、チィ仕方無い風呂に入るか。
「じっと眺めると思いますので礼儀違反する前に風呂は別にしようかと思います、よろしい、残念です、あの見られるくらいなら別に、そこは礼儀だからよ、ミリンダの言う通りでお願いします。」
冷蔵庫に入れていた肉を出す小麦粉をまぶしてカラリと揚げるサラマンダーはトカゲみたいだから鶏肉と思ったがどちらかと言えば豚に近い味ですフンワリと言うか水ポイと言うかそんな感じの肉です味の薄い鶏肉の様に漬け込んで揚げたから多分今回はイマイチでは無いはずです。
キャベツを切るもの米を焚くもの肉を揚げるもの皿に盛り上げテーブルに持って行く終を告げたのでハイ減点1、へ、スープはどうした、あ、女性陣が風呂から上がって来たので飯にする俺は作り置きのケーキを出す、コレ1つで歓迎パーティーと成。
俺は風呂上がりのモモカにええな〜と鼻の下が伸びている気がする、いかんいかんキモがられたらおしまいだ。
皆にジュース俺達は酒渡して、ではモモカさんのパーティー加入に乾杯、いえいえと照れるモモカさんカワユス先ずはケーキを食い合いして食事を取るカタと温まったようなので台所に行きミルクに砂糖入れて混ぜてコップに入れて並んでいる子に渡すクッキー付きで持っていこうと思っていたが取りに来てくれたか。
食べたら寝落ちを始める布団に入れてやる片付けるモモカの部屋を話して布団とか用意する終れば皆に南蛮漬けの魚をツマミに酒を1杯渡して部屋に入ってもらう風呂に入り部屋に入る1人良き日に感謝してコポコポと酒を飲む軽く歌を歌い眠りに就く。
翌朝いつもの様に飯を作る?最近は作らせるの様だが今日は皆の要望から魚のフライ納豆卵のせ、モモカには説明して食べるここで驚いた事にモモカは生魚を食べる習性のある所から来たとの事昼は漬けにするかと思いました。
暖かく成り雪が溶け人が死んでいる今日この頃無事にお過ごしでしょうか。
グダグダは沢山のお日様に感謝しております今回は依頼の失敗話読んでわかると思いますがこの世界索敵は軽視されています。
それとモモカの処遇と言うか1族の立ち位置分かると思いますが人の仕業です話のアクセントに使う予定です。
次回はホルンについて。
この人のこの話の2・3回位いきそうだな。
皆様雪溶けは思わぬアクシデントの元お気をつけて下さい間違ってもグダグダの様に水の底に横たわらないでね寒いから冷たいから苦しいんだよ、誰か助けて下さい。




