5話、研修と女神の試練?。
新たな仲間手に入れ1つの事以外は順調に進む主人公朽木旭人今回はルーキー研修で魔力を使える様に訓練を始めます
いよいよ始まる女神の試練?ミッション幼子を守れかな。
アキト君頑張ります。
ザクザク「あ〜糖が脳に染みる、アキトこのミートパイ何にでも合いそうだね、カミィーユの口に合って良かったよ、今の所合わない品は合ってないけどね、女性は甘いのは別腹かな、多分果実のパイてバターと合うんだねパイ生地にカスタードクリーム果実のスライスミリンダが止まらない、ミリンダの口に合って良かったよ所でシャリーさんギルドはよろしいのですか?、その事なのですがこの間の品の事で来たのですが何やら甘い香りにザクザクと音がしていて何かしらと寄りましたが何をお書きになられてますか、在れば良いかなを書いております、写しを下さい、分かりました、後少し下さいこの間の食べられなかったので、何故に、出したらあらあらと食べられました、ここは盗賊の巣窟かよ、貰い物は割と分け合いますから、なる程です、所で石鹸とか固まりましたか、調それなら終わってますよ、分けて下さい。」
「食べられましたねカップケーキ根こそぎ持って行かれたな、ロールケーキはミリンダが根こそぎ食べてますが、なあカミィーユやけ酒のツマミはショパイ物の方が良くないか?、美味しいですよ、そうか。」
翌朝3人で朝と昼を作る2人共あれだけ甘い物食べて良く胸焼けしない物だな飯がテーブルに並ぶ頃ホルンが起きてくる食べたら行きます。
「ちょと3人共何よその格好旅に出るの、ギルドだよ、私も行く、お前カード作ってないだろ、作るわよお金頂戴、昨日ので使い果たしたから無い、ごめんなさい、余裕無いんです、と言う訳だ80年ほど休んでおれ、何よそれ私を何だと、トラブルメーカーだろそれ以外何があると。」
バタンとドワを閉めて家を出ます今日も快晴色々な種族が町を歩いておりますキョロキョロと目移りしながらギルドに行くと今日も入口で開くのを邪魔する奴、無視して未だ開かないんですかと尋ねはいすぐに開けますねと離れて行く残される苦虫を噛み潰したような顔の男1目見て分かる依頼成功したのかな、コイツラ嵌めて早10日まだ10日なのかもう何年も前の様に感じるよ。
ギルドに入るとお早うございますと綺麗なお声こちらも返礼して。
アキト様と言う声に見るとシャリーさんその後にギルマス、いや〜ん。
「何が嫌〜んだ、はは〜、良いからこっち来い(ガシ)ギルマス閉まっております首が閉まっておりますヘルプヘルプ、ん大丈夫か死ぬかと思いましたが、それは済まなかったつい積年の恨みが、未だお会いして10日位のはずですが、未だそのくらいか、俺も先程同じ事を考えましたが。」
「それで個室で何の御用ですか、これだ、どれどれこれは昨日書いていた奴ですね、どう考えてもかなりの金を生む事に成るからギルドカードで扱うには額がデカく成りそうだからバンクギルドを使ってくれんか、メリットはあるのですか、このギルドがない所でも金が下ろせる様に成後ギルドカードに入っている分は換金しないといけない事が有るがバンクは地金扱いだからどこでも同じ価値で下ろせる、価値が下がりそうな、そこは安心しろ基本バンクが価格調整してるから、あいつといるといつ国外追放受けるか分からんからなお願いします、助かるよ、カードの分も50枚以上はバンクカードにでお願いします、分かったしかし理由があの女神とは、転ばぬ先の杖ですから、警戒してるのか、それはも〜考えに考えて先手を打たないと思っております、大変だな、ハイ。」
話も終ルーキー研修を受けますどれでも好きに受けられるとの事なので先ずはワクワクを止めねば、魔法の講習を受けます訓練所に行きお願いのご挨拶先ずは体内にある魔力を感じそれを体に循環させなさいと言われ魔力とはどれなのか聞いたら手を胸に置かれ目を閉じて私と貴方の違いを理解しなさいと言われ意識を集中して違いを理解するすると2人の違いが明確に分かって来た自分の魔力を循環させる手が離れたのが分かるそのまま意識を集中してユックリとだが少しずつ魔力が循環を始めたまともに回るようになりもう良いと許可が出るのには2日掛かった手に集めて機械に入れると属性が分かる俺は土と聖だそうです嬉しいです聖だからとヒールの練習をしろと言われ本を読んで怪我人の所に行ってヒールを連行する本とかだと3回位で涸渇して気を失うんだよな成長の喜びとは昨日出来なかった事が今日は出来たなんだよな、何故だ何回やっても涸渇しないはっと気が付いたこれかこれの力が流れているのか、本に書いてある事全て出来る様です、アカンチートどころかズルの世界だ、土は本読んで置いて家でやるか。
「アキトお願い教えて動かせない、感覚を教えたら良いのかな(と手を当てて、回して見せてもなんかいまいち)詰まっているのかなカミィーユ魔力流して無理矢理回してみるぞ、お願い、行くぞ、ブフォ、うわカミィーユ今ヒールかけるから、待って下さいやらない方が良いですよ、そうなのか?、それは成長痛の様な物ですから。」
横にして安静にさせる。
「あのお願いが、何ですか、先程の奴を私にもお願いします。」
何故か皆来た、良いけどと1人残らずやる事に成った、魔力を流し込むとグフと言いドサリと倒れるパンツまる見えありがたやありがたやお賽銭は1枚で良いかな。
「アキト何をしてるの、拝顔料を支払っております顔じゃないけどな。」
カミィーユが起きたのでやらして見る動かない何でかなゆらりとくるのが見えた。
「カミィーユお前反対に回そうとしてないか?、本当でした動かす向きは人それぞれと言うが1度反対に回そうとか教えてもらわないと不味いのでは。」
そして検査機に魔力を入れ込むのに成功した喜ぶよカミィーユ何と風だそうです。
「良いね、そうですか、踊り子に風は反則クラスだぞ風は刃物や布に切断力を持たせられるからナイフに魔力通せばミドルソード並みの切断力持たせられるからな。」
ナイフに魔力を通す鍛錬を始めた、やっとミリンダが起きた他の子は未だそうだなこの子達のは魔力飽和と言うかなり危険な力の使い方だそうで要は風船を膨らまして容量を上げたいと言う荒技をやらされたから何でも聖魔力は多少無理をしても回復するらしいでないと俺はやらないよ。
ミリンダを背負い帰るこんな時持ち家は良い家に入ると誰も居ないベットに横にして俺は庭に出るついて来たカミィーユには丸太を渡す切ってと言う、意図を理解してナイフで丸太を切り始めた俺は土魔法で穴を掘る、アースホール歪ならば何度でもやるしか無い何回もやっていたら深さ1m幅50cmとか指定して掘れるようになりましたソロソロ止めるか?。
「カミィーユ横の何だ、横のですか、カミィーユ休め涸渇しているから、はい、で君はなんだい、にいたん蹴らないで、(心が冷える、)すぐに出るから蹴り出さないで、(俺はこの子を抱き上げ、)答えたら家に置いてやるぞ、あのね大きな人が蹴るの痛いのに嫌なのに痛いのだからここに逃げ込んだの、ホルンがここに居ない貴様俺に戦えと言うのか女神は試練を与え鍛えると書いてあったこれがそうなのかホルンこれが貴様の本性なら俺に貴様の破壊力を寄越せそしたら俺は貴様を崇めふれ伏そう、にいたん、大変だったな皆家に入れてやるから入れ俺はいつかここから居なくなるがそれまでなら飯を食わせてやる。」
シチューを食わせる食べられるならパンも食え、おかしなくっつき方した子は話してから口に布を咥えさせて骨を折る合わせてヒールをかける問題が無い様に治して置く風呂を沸かしてピンと来たので他に居ないか聞くとあのと口籠る連れて来いと命令すると泣きながらはいと言って走り出したしまった服が無い困った時のギルド頼み、ギルドで聞くと訳を聞かれ話すと親指立てて潤んだ目で任せなさいと奥に行った持って来てくれるそうで代金わと聞いたら後で良いと言われ家に帰る戻れば荒い作りだけど布団を作る。
「アキトこれは、多分神の試練、手伝える、悪いねミリンダ布団縫うの手伝って質より量手感じてお願いします、まずは皆の分ね分かったはねえアキト服はギルドが持って来てくれると言ってくれた、ギルドも気にはしてたんだ。」
あのと入って来た早く入れ気が変わらない内に早く入れと分かってるな、先ずはシチューを食えそして風呂に入れその前に骨の継ぎ治ししないといけないな、あれと困惑しているからどうしたか聞くと1人来ていないとまさかと案内頼むと門の前で止まっていました、寄ると身を固めガタガタ震えて痛いの嫌なのもう嫌なのと泣き顔で懇願してくる、痛いのは嫌だよねけど痛いのは生きている証しでも有るんだよ両手で抱き上げると嫌〜と悲鳴を上げたガニ股に成っている足をバタつかせてヒールをかけて彼女の体を無理矢理治すガキゴキと音を立てるアギ痛だと泣き声を上げるけど自分の身体が戻るのを見たからか暴れるのをやめしがみついて来た。
「兄さん、怖いか、ううん嬉しいです、悪いけど後で道案内頼めるかな、ハイ、余り無体はしない様に、シャリーさん、依頼品持ってきたわよ、お手数をおかけします、この類いなら喜んでよ。」
家に入って服靴を取らせるカミィーユの手伝いでロープが張られそこに洗われた服が干されるミリンダが後で縫わないといけないの沢山あるわねと朗らかな顔をしています俺はせっせと体を治す終われば自由時間さてと行っても良いかな。
「ハイ案内します、アキト手に力が入っているよ、安心してくれカミィーユ軽く殴るだけだから、ミリンダ見て来るね、後で教えて、分かったよ。」
「戻りました、お帰りビール冷えてるよ、『ありがとう』、(ングングビールを飲む音)ぷは〜旨し、ホントに爽快です、カミィーユ話して、分かったよミリンダ、あいつ子供がいないからか苛ついていて親が居るのに捕まえてその手をアキトが捕まえたんだけど力が足りないから1緒に待ち上げられて振り回されてそれでも離さないから苛ついたのかアキトに殴りかかってけどその手がアキトにより枯れ木の様にへし折られるの触れたらバキンとへし折り続けてアキトが何が楽しいのか分からないのだがお前何が楽しいんだ弱い奴に挑んで何が楽しいんだなあ俺は強者と戦いたいなと睨見つけたらイヒャと壊れたみたいで、アキトが離れたら皆から襲われてた、うんうん良い話よね、良い話なのかな、とっても良い話よ。」
「あ〜美味しい、ねえアキト海魚の肉どう食べるか知ってるかな、ミリンダあるの魚肉、もう少ししたら業者が持ってくるよと言う事は知っているのね何が来るのかなタコが来たら嬉しいな、タコて何かな、こうグニグニした奴、アレが食べたいの、俺の所では食べたい魚のトップに入るよ鯛、マグロ、鮭、サバ、アジ、タコ、イカ、カニ、海老、あんこう、ヒラメ、カレイ、クエ、多いいからやめて、ただ問題はここは俺のいた所では無いから同じではないかもしれない事だ生食は出来なあかも知れないし毒持ちかも知れないからな、毒持ちは持って来ないと思うけどカルパチョて知ってるかな、薄切り肉のレモン酢かけかな、知ってるんだ、俺は醤油が良いレモン酢にさ〜とかけてとかワサビ醤油にちゃんと漬けてとか、獣肉ではしないの、カウ系で食べたけどまた食べたいなとか思えなくてな、好みではないのかそれは良かったは、何で、生肉置かれて食にしようとか嫌だからよ、それは俺も嫌だなせめて切り飾ってアブてくれ、結局生ではないわね。」
夜何やら泣き声見ると子供か1人で泣いて居る寄るとしがみついてくるお父さんお母さんと寝ぼけていても間違いでしがみつかれても心が辛い試練か耐えろと言うのかそ〜と抱き締め頭を撫で泣きやむまでそこで抱き締めて泣きやめば布団に入れてやる寝ぼけながら掴んでくるその子の頭を撫で子守唄を歌う。
朝です子供は目を覚ましたらキョロキョロとしてまた眠る何故まあ良いかミリンダが来てお早うとご飯を作るのを手伝ってくれる匂いが立ち始めると年長組らしいのが謝り手伝いを始めた、ミリンダがよく寝られたと尋ねたら日が差す頃目が覚めたのですが夢と思いもう少しと布団に入ってましたコトコトとご飯を作る音に昨日の事を思い出して起きてきましたとミリンダが笑いそうよねきつかったでしょと頭を撫でています、どうもミリンダも同じでのような気がしますいつか話してくれるだろ。
匂いにつられ子供達が起きてきたご飯にするよとテーブルにご飯を置くミリンダの提案で深皿に盛る感じになった子供はひっくり返しやすいからこう言うのが良いとスープも深皿に入れてます。
食べたら布団に入れてやる起きてる子に留守番頼んで未だ来てない子は出来たら呼んでおくようにお願いしておく、さてギルドに仕事貰いに行くか。
凍える寒さの寒波の中皆様大丈夫ですかグダグダは雪の中暖かいですよ(ヤバイ死ぬ1歩手前です)皆様も雪に埋もれこうならないでください。
寒波の襲来する中お読みなられ感謝します。
今回はルーキー研修で魔力を使える様にしますがアキトには強大な魔力を持つスキルがあるので余り話に成らない。
聡明な皆様にはお分かりと思いますが孤児の救済は勘違いです、少しして分かりキレる予定です。
次回は猫が来た。
お米が高いですね最近はパン食が続きますよ皆様雪道にお気をつけて滑りコケたりなどなさらないでください。




