33話、この女神に関わりたくない。
最終話開いてぐださり感謝を、この話は異世界に証拠隠滅の為に何も渡されずに異世界転移したお話です。
女神ホルンとの関わりが本神からの言葉により別れが告げられこの女神関わりたくないから離れるので今回を持ち終演とさせていただきますもしよろしければカミィーユの件の結話お読み下さい。
「そう言えばアキトの攻撃時良くモンスターがコケてますね、トミー気が付いて無かったのか石を関節にぶつけて砕いて居るんだよ、と言う事は、ストンバレットを移動しながら撃ち込んでるんだよ、あの速度で移動しながらですか、そうだよカミィーユだって風を操りその風に乗って攻撃してるんだから体力が近づいて勝てると思えてまだそんな事あり得ないくらいの高みにいるのですか、直ぐに追い付くよ、山頂が見えないのにいつ届くというのか。」
「そう言うなら頑張れ、カミィーユ俺は貴方も恐ろしいのですが、差が在るとそう感じるけど僕達は君に敵意は無いから安心してただ早く強くなりなよアキトだっていつまでも冒険者してる訳は無いんだから、冒険の旅に飽きて商人で旅始めるかも知れないからそうなるとミリンダがどう出るか判らないから、カミィーユはどうすんです、僕は売り子してるよアキトから離れるつもり無いから、俺もアキトに忠誠を、それはトミーがミリンダと話から決めな僕の介入は意味が無いから。」
「アキトどうしたの、カミィーユこのダンジョンフィールド型と聞いて居たがエリア分けされてるんだなと思ってな、強さ別に分けられて居るのかなとも思ってましたけど整理されてますよね、2人共そこまでリポップしたよ、ハイ。」
モモカ様々だよな今居るエリアには猪系が居ますカツ系が好きな俺達としてはありがたい所ですレッドボアとかゴールドボアとかありがたいけどレアのクリスタルボアは勘弁ですやはり見た目は大切だよな。
頑張って狩らないと冬の豚カツ乗せラーメンの為に何と無く身近なモンスターが殆どだなとパンフレット見ながら狩りをしてます次は深層か階段で2個位の段差これが境界線です降りるとコレから草のエリアモンスターは虫系ですここの人達は虫食してるので割と人気のエリアです1mもある蜂とか5mのスカイフィッシュの様なのとか5mのカマキリとかスプーンの手の奴は石投げて来るそして1mのG危険視されているが戦って見て成る程です高さが20cm無いとはしかも龍並みの装甲を持ちアダマンタイトを噛み砕く牙ある意味龍よりも厄介な奴けど生き物の弱点は1緒でした人で言う所の頭と首の付け根そこの僅かな隙間そこなら刃が入るそれさえわかれば後はカミィーユの独壇場ふわりと舞いトスと刺すだけ群れたらヤバイけどね空飛ぶし加速装置が欲しいと思ったよ本来なら腹回りは弱点なのに強固な甲羅で固められていたとはコイツはGじゃね〜別物だ。
アキト、またかよ助けてとか言うくせに礼儀知らずが多いい、遅えんだよとか早く助けろとかお礼をしないとかそうゆう奴はもれなくドロップ品は没取するついでに名前とかチーム名とか控えておく嫌がる貴方の鎖骨をミシミシと鳴らしながらあるいは背骨を鳴らしながら。
最奥と言われる所に巨大な廃屋中には10mのムカデ1mのイナゴの群れそしてミノタウロスカミィーユが喜んで行くここのミノタウロス礼儀正しい合うと斧を前にやり膝をつくそして構えるコレは不味いと俺も礼を取り構える何故か心が嬉しかったしかし変異種上位種に変化するのは驚いたそこを越えるとマグマステージと言う位の大きさではないのだがモモカがアスコと言うので行くと火山の火口の横に扉開けると水底が見えないその横にゲート入ると転移ゲート使うと入口に出ました、ギルドに話しに行くと大騒ぎと成った何と未発見でした。
マグマステージなのにモンスターが居ないから人気無くて人が寄らなかったのかな職員さんが来て獲物の横取りしましたかと聞きに来たので。
「助けを乞うておきながら礼無し悪態付く奴からは俺達が倒したのは持って行きましたコチラそいつらの名前等ですよろしければどうぞ今度から見捨てますね、出来たら助けてやって下さい、と言われまして。」
そして離れたら何やら話し始めて居ます買取待ちなのでテーブルに行く座るとカミィーユが寄って来る。
「カミィーユフラウはコッチだよ、だからです、アキトはたから見たら女はべらした男ですね、言わないでくれトミーよさっきから殺気が突き刺さって来るだから。」
奥でギャーギャー喚いている何処かで見た感じの奴まあ良いかとバックからビールとネギマを出すマーマンの肉をネギと刺したからネギマでいいよね待っていると職員さんがカードを持って来た。
「お待たせしました…よろしければお1つ、催促した様ですいません(ぱくぱく)美味しいですねこの地区からだと海の物は中々口に入りませんからねそれと申し訳ありませんでした査定は直ぐに終わったのですが彼奴等が捕まらなくて少し時間を頂きました彼奴等はしっかりと怒っておきますので誠に申し訳ありませんでしたそれとあの水の中入りますか、今ヘーゼル国の水ダンジョン用の丸薬取り寄せてまして使えば1日水の中に潜れますよ、どうする、潜ってみたいです、私も、なら潜るか、分かりました手に入り次第ご連絡いたします、よろしくお願いします。」
フラウが良いからと家を借りただいぶんトラウマが緩和されて来たかな案内されて来ました割と良い家とはお世辞にも言えないこの職員さんまさか奴等の、少し疑心が来るが作り直しても良いと有るからどうかなと分からなくなった。
それでは女性陣には錬成盤を頼み男衆は壊して作り上げてもらったら組み上げる風呂は大きく作るからそこの所はよろしくです内装こだわれば時間掛かるがそこ迄はしないから割と早く出来たなのでのんびりとする夜モモカとお部屋に行く…んと目が覚めたハイ、おかしいなカミィーユにお胸がポヨンポヨンとしております、何故俺はカミィーユといたしているのかアレ俺は何をアレなあカミィーユお前男だったよなお前の立派なのは何処に家出したんだい。
「アキト、ウギィ、カミィーユ(バンとフラウに腰を叩かれ俺は何を逃れました、)コレはいったいどう言う事でしょうか、アキト朝かなてバレたの、バレたとは、2人が話し難いと思うから私が話すね、モモカよろしくお願いします、先ずは私の事ねアキトが軽口でプロポーズして来るけど私に手を出さないから何でかなと思っていたのよそんなある日イギて声がして見たらカミィーユがアキトとしてたから何でか尋ねたら女に成ったからアキトにならと最初寝ぼけて居たのかなと思ったんだけど起きた後アキトが家から出た時聞いたら夢じゃかったのそれとフラウがアキトの性処理してたからそれがエスカレートした感じみたい。」
「最初頃からなのか、アキトあのね、カミィーユ何かな、フラウが落ち着いたのアキトの性処理始めたからなんだ、ハイ、時々起きそうに成るけど僕の顔見て夢かと寝るの、そんな事出来るのか、眠り薬を使っていたからカラダが反応するくらいにして使用していたのかモモカはそれで良いのか、何がなの、だから2人の行動、カミィーユお金有るから自分で何とか出来るしフラウも今はお金有るしアキトは私貰うと言ってくれたしズーと1緒に居たいと言うしまあ良いかなと、良いかなて。」
そうだったここは異世界俺の常識は非常識だった心が摩耗するよ。
「俺はどうしたら、何がなの、モモカ俺の所では、聞いたけど変だよね女が望んでるんだからアキトはしないとおかしいよね。」
ズンと来たこの世界女性が望めばそれで良いのか女性上位の世界なのか貞操は無いのか羞恥心とか無いのか。
その後色々と聞いたら子供は誰の子と言う認識くらいしかなく結婚の概念は無い女が望み男が良いならそれでOKと成る子供が出来たらその子を育てる為側にいるそんな感じで子が成長すれば別れても問題ないが寄り添い会う様に成ると言う形式が無いだけで夫婦と言う感覚は在るんだな。
とにかく俺がこの世界に馴染まないといけないんだからあの魔女神の世界だからこんなのも有りかよ、ちなみに男からのアプローチ付きは子の面倒見無かったら極刑だそうです、ヤリステは死の香りか己ホルン恐ろしい奴モテ無い男としてその心意気や良し女神認定してやるか。
「モモカ俺見捨て出来無いんだが、良いんじゃないどうせこの2人離れる気無いからそれに女作る時は話によると女の人がさせないからと聞いたから3人居たら大丈夫でしょ、2人はどう、アキトが良いなら僕はお願いします、フラウは良いのか、アキトは私を殴らないから守ってくれるから子供出来たら捨てないと思うから死ぬまで身籠りたいの、分かった全て俺が折れる4人で夫婦と成る事にする、ねえアキト、なんだいモモカ、夫婦て何。」
翌朝男から求婚しないとと思い俺から行きましたある意味恐ろしい世界だなとにかく結婚の概念は男が責任を取ると言うのが基本と聞く1夫1妻は明治位に他所の国と渡り合う為に導入したものらしいからな頭痛いが馴染む様に頑張ろう。
「アキトお早う、お早うモモカアレ2人は、寝てるよ元々捨てられる覚悟でしていたらしいから、そこ迄は思い詰めていたのかよ俺如きが、アキトは容赦なく優しいからカミィーユ女に成りたいて泣いてたから、カミィーユはラプロス族なのかな、違うと思うよそれもそうか彼等は精神感応を使うから薬に頼る事はしないか。」
「やっとバレたか、ミリンダ貴女知っていたのか、アキトがおかしいのは知っていたから別に話して貰って貰ったらと話していたんだけど何か怖がってね時間が居るかなと知らんぷりしてたのよ、それより水ダンジョンてどんな所か知ってるのかな、踏破はされてるからギルドで聞いたらわかるよ、踏破されてるのかなら先ずはここのダンジョンを踏破しないとかな、踏破と言えば初めの所レッドドラゴン今なら殺れるよな、確かに殺れるけどかなり遠くに来てるから行きたくないかな何か踏破されてそうだし、ミリンダは初踏破したい訳か。」
その日からフラウはベタつきはあるが他人との距離が取れるようになり男性職員と話が出来るように成った何日かして買い物時オッサンと話を出来た、アキトとカミィーユが来るむしろカミィーユのベタつきが酷くなっている感じがする両手に花になっているからか首に巻き付いて来る。
「アキト米が入荷してたよ、なら2づつはは買わないとな、アキト2づつて何かな、モモカ食べる為のが2tでお酒とか醤油とか作るからそれ用に2tづつだよ、年間だと食べるか、だよね。」
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「カミィーユはお酒作るのかどうしましょうか10日は納豆断ちしてからで無いといけないからその前に薬が来ましょうしダンジョン後にします、なら町から出てからにするか、ですねここはワインがやたら飲まれているからその方がいいと思います。」
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お手元で開きお読み下さり感謝します。
今回でこの女神関わりたくないは女神本神からの言葉により縁が切れました。
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さてこの後アキトはダンジョンに潜り旅をしてラーメルダ1族と合ったりラプロスの1族に強姦されたり酷い目?に遭います。
お読みくださり感謝をグダグダより。




