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何ももらえずに異世界転移、え女神の手違いこの女神関わりたくね。  作者: ぐだぐだ
ホルンが居なくなったからチームで旅に出よう。

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30/33

30話、シルールの過ちと掃討。

この話は異世界に何も渡されずに異世界転移した男のお話です。

今度はシルールの話理由と訳とその後です。

終れば町を出て次の町に行きますそこは驚きの連続の町でした。

アキトは悩む事になる。



「ギルマスコレは、終わってるね。」

町の中モンスターが我が物顔で歩いてます街の壁は壊されモンスターが歩き出している、終わってるな。

「ギルマス、あぁ溢れ出る感じだね恐らくは実験に失敗してこんな事に成ったんだろうよ、かたしますか、頼むしか無いなこんなの放置出来無いから、分かりました、ギルマスあれ見て下さい無理ですよ、しかしアレラを放置は、チームイータータンタラならどうする、周りのられそうなの片付けてからアレに挑みますかね、なら決まりだね周りの奴らを撃破して最後に皆でアイツを倒す念の為に退避経路は確保するよ。」

「それでは厚めにストンウォールいかがでしょうか、コレなら何とかなるかね、それでは入り方説明しますこのレバーをこう動かして下さい、何でこんなのなんだい、モンスターは持ち上げて反対に降ろすと言うのは仕切らないから猿系は出来かもだけど学習しないと分かりませんから、確かに。」

と言う訳でそれぞれのチームで狩りをする事に成りました…しばらくしてアックスがギルマスとチーム組み始めたギルマスが突進を止めてアックスが仕留めるそんな感じです、ボルテックは魔力切れから退散してます、そんな中カミィーユが踊っております後ろから忍び寄る俺とトミー足を切るカミィーユが止めを刺す大体そんな感じで仕留めてますその日は余り狩りを出来ず家に戻る風呂の後にカミィーユが良いレベリングですねと言う頼もしいねと笑うギルマス青い顔の2チーム、付いて行くだけでも精1杯です、付いて行けるだけで立派だよとギルマスから慰められているトミー君でした、取り敢えずご飯といきますかとホルモン丼と野菜炒めと味噌汁を置く皆さん野菜を丼に乗せて食べてます肉はともかく野菜が高いらしく食べ難いそうです終ればここで畑作って置くかな、おかわり良いかな、ハイ野菜炒め追加しますか、頼むよとギルマスはともかく他のもかなり食べた。

それぞれチーム別に部屋を用意したから休んでもらう、ギルマスは1人部屋皆と1杯してたら何を楽しそうな事してるんだいと混ざって来た。

翌朝唐揚げ丼と野菜炒めと味噌汁、おかわりを食べて肩を回しながら。

「野営の要らない安全な寝床、風呂に入り飯をたらふく食べて戦いに出てたらそりゃ強くも成るは、ですね何か昨日より体調良いですよ、美味かったからなそれじゃ今日も頑張って片付けるよ、『オ〜』モモカ索敵よろしく、索敵要るのかい、家の中から飛び出して来るから、壁の中に入る気かいいやお前らなら入りそうだななら頼むぞ。」

先ずはそこらにたむろっているのを倒す仲間意識が有るのか竜種が来た足を切ると倒れてバタバタするからトドメ刺して、ギルマスとえ〜とと悩んだ、武器が良いからかなと思いラストの奴とやり合ってみる、ブレスはヤバいがカミィーユの動きの方が早いスタートダッシュで駆け寄り足を切る上半身起こして火を吹くが攻撃範囲が狭いから背中から忍び寄り鱗の隙間からドスと刺して仕留めました、後は掃討して壁の中に入ったそして夜かなり怪我して帰って来たから回復かけておく風呂を勧めて飯の用意をする、今日は煮込み肉野菜も加えて煮込むお代わりして食べたら部屋に入り寝ましたその日はギルマス1杯に来ませんでした。

翌朝軽い筋肉痛に見舞われた皆筋肉痛だそうです取り敢えず治るまで休むよと成り俺の回復はせっかくの成長痛だからと無しと成った取り敢えず肉のフリッターとお酒の野菜ジュース割りを置いて休んで貰う。

翌日行くぞ『オ〜』と元気に行かれたその日の夜いったいどれだけ居るんだよとギルマスが吠えた、飯を食いお代わりして落ち着いたのかとわ言えかなりの数を仕留めて居るからそんなには掛からない筈だと言って酒くれと言って来た。

翌朝飯を食らいマジックバックを持つ、魔力のチャージです容量の大きなバックが有って助かりました、仕留めたらた入れて貰うせっかくの肉と皮腐らせたら勿体ないからギルドで売りここの再建費に成るとギルマスが話しているので確保してます。

その日の昼ギルマスが皆を呼んで謝った。

「済まないがギルドに戻らないとならない済まないがこのまま掃討を続けてくれ、明日には他のギルドの者が来るから、それまでに掃討が終わればどうしますか?、そうだな1チーム残して帰投してもらうか、ならギルマス俺達このままここで本読むから待つ事にしますか、頼んで良いのか、元々俺達ここに来るつもりでいたから、何か本を読みたいとか言って居たなならここでの待ちは頼む。」

昼飯を食ったらギルマスは帰り俺達は狩を続けた、壁の中はたいした脅威度の奴は居らず俺達自身が撒き餌と言う感じで襲い来るからかその日の夜掃討が終った打ち上げをして翌朝飯を食らい手を振り別れた、皆良い人でしたフラウが怯えて居ると判断してか余り接触しない様に心掛けてくれたありがたい事です。

家を片付けて町に入て壁をストンウォールで直す門を皆で直す町の安全確保して中で本を読む門の所に持って来て警戒しながら待つ事にしたとわ言え先ずは戦利品位とカミィーユ達はあさりに行った馬鹿みたいな大きさのマジックバックとか見つけて帰って来た中には何やら入れているそうです、夕方近くに来た復興の為の人員らしく周りのチェックを始めたお役御免の護衛のチームはあさりを始めたここに残されて居るのは貴金属類位で食べ物は全て食い尽くされて残ってない、しかしワインとかの酒類は興味無かったのか残されていたその後責任者らしいのが塔の中で死んで居るのが確認されたどうやら籠城して食べ物無く餓死した様です、俺は本を読むろくでも無いのが有った燃やそうかなと思ったがピンと来た書き足して直しておこう使えば必ず酷い事に成るようにしておく大金出して依頼してるんだ、この手のは依頼者が取りに来るはずだからぜひとも使ってもらおうそして不幸になれ人を呪わば穴2つだ。

しかし何を考えてこんな物作ってもらうんかなヤッパリ戦争かな、と思いながら嫌がらせはしっかりと書いておきましょう。

ある程度読んだら体をほぐす為にも畑を作る踏み荒らされた畑こんなに本を読んでいる人達が居たのに何で畑は死んだ土地なのでしょうか、肥料を撒いて居たら、職員が来て何をしてるんですと言われ畑を作っていると話すと馬鹿にされた嫌がらせなら他の所でやれと、なので話すと悩んだ後離れたそして聞きに来た復興の為の人だからなクルルカンとかの事聞いて来たんだろう、

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本を読んでいたら職員さんが来て作物の事を聞かれ俺の魔力の事とか話して納得してもらった本にも書いてあったが魔力を加えると成長が変わると、早く成ったり変異すると書いてあった。

ここの掃討が終った事を聞いたのか元々ここの人が帰ってき始めたその人によると実験施設で異常が有り建物が壊れ中からモンスターが溢れ出てきたと、1応それらしい所は分かっていたが、散乱していた衣服から生存者は絶望だなと思っていたが生き残りがいるかもなと思った。

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町から出て目指すはエルフの町と言われるメーデン何でも精霊樹と言う巨木を崇めいる所です本には世界樹と言う更に大きな木がモーテルと言う所にあると書いてあったその内行くだろと歩く事にした。

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町に入るとザツ普通他の町と大差無い真ん中に巨木以外は皆他の所と1緒とは木の家に囲まれたファンタジーは何処に取り敢えず諦めてギルドに行く受付には中学生位の女の子買い取り願いしたら呪印付き以外はならと言われて呪印付き以外を出す。

「いや〜助かるよ呪印付きは臭くてさ食べたくなくてね、あの媚売らなくても大丈夫ですよ、何というか神聖な力が出てるからエルフとしては(どうやら神の力に反応している様だ)良かったらどう100年ブリに子を儲けようかと思うんだけど、へ。」

話を聞いて驚いたこの方ここの大長老見た目12歳位なのに御年1万2千52歳エルフは任意で姿を固定出来るとは有るが80歳の時に年上の方と初恋実らせ子を儲けたとそれからこの姿のまま居るそうです初恋はまだここにとしおらしくしたかと思えばゲヒャケヒャとパンツが覗く位に足をバタつかせて笑ったりするその横でウイスキーを飲んでのんびり話をしているエルフはリリデガルドと言い121歳で目の前のエルフホルメルの最後の娘になるそうですそんなリリデガルド酔っているのか母は異端児と笑う本にもエルフの寿命は書かれていないリリデガルドの話にはここいらのエルフは5千年位生きたら木と同化して命を停めるそうです。

そんな中未だに笑顔で活きるホルメルは異端児らしい凄い人だと思うしかないが更に凄い言葉があった何とこの国の王の母でもあるそうですここのエルフには選民主義は居ないが純血を守ると言いのは有るそうですタイムスケールがおかしくなるが性に対して興味が強くなる男は15歳(エルフは200歳)位からそのつもりになると女性は誰でも相手をするそうです、男が20歳位(エルフは400歳)位から魂の色がと性に対して無欲になるそうです、こうなると町から出て他の種と番になろうとする出来る子は皆その種族の子供だそうですハーフとかは生まれないらしいエルフの女性が産むとハーフが産まれるそうです。

そんなホルメル元はモーテルの生まれらしくそこの王の子を産んでいるそんな凄い人から大望の情報がもたらされた、何とラーメルダ1族の確執についてだ、事の起こりはクルクレルとか言う国の王がラーメルダの娘に結婚を命じたが断られ腹を立てた王は他の娘を辱め道に吊るしたその事に娘は激怒して王の顔を叩いた、神たる予の顔叩くとは何たる不遜と娘を殺したそうだなそれが元と成っているそうです、その国はと尋ねたら、その後ラーメルダ1族に滅ぼされて無いそうです。

成る程ラーメルダ1族を恐れた他の国が遠ざける為についた嘘だったんだなだから本には残されてないのか恐らく王に歯向かう話だから貴族連中が残さない様に策を労したか後でエルシー様に伝えておこう、それから散々飲み食いされて取り敢えず宿を頼む愛らしい姿して老かいなる女よ何がこの者の祝福となるか分からんが感謝の念を込めて汝に幸せの時あらん事をと願っておく余計な事かも知れないけどな。







お手元で開きお読み下さり感謝します。

読んで良かったと思っていただけたら

嬉しいです。

今回はシルールの解放では無く掃討でした人の居ない町禁書読み放題と喜び人の物も俺の物とあさりましたその代償として町の壊れは直しておいてますが。

次の町では精霊信教でもあるエルフの町にとも成ればアキトは神聖視されるのは仕方無いエルフの事には仕方無い事です作品中描きそびれたがエルフには結婚の概念は有りませんただ子を儲けたいが寄り添い子を儲け成長したら別れるそんな感じですちなみにホルメルの男との別れはしなくなるからだそうです子を儲ける気無いなら他の男の所に行こうエルフの女性はそんな感じだそうです、男性はする気は無く成り普通に1人で生活するか他の種族と1緒に成るか正し外に出たエルフは皆100年もせず帰って来て木と同化するそうです。

何と無く書きそびれた1節です。

次回メーデンにて。

エルシー様お助けを。


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