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何ももらえずに異世界転移、え女神の手違いこの女神関わりたくね。  作者: ぐだぐだ
ホルンが居なくなったからチームで旅に出よう。

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29話、シルールへの旅。

この話は異世界に何も渡されずに異世界転移した男お話です。

今回はシルールに行くまでのお話です善意も過剰になれば壊れと成る何と無く居心地の悪く成るチームイーター1行旅は逃避行なのか反省しろアキトと言わざるおえません。



「いい加減似なさい、でもミリンダ俺何もしてないから、大概にしろと言ってるのよわかれよ(ゴスン)ヘブン、トミーアンタもくだらない事吹き込まないの、そうなの、アキトはこの件に関してはアホなんだから、アホなんだ、ただでさえ返せ無い事が1杯なのにこのアホは分かってくれないのよそうなのか、トミーアンタアキトに受けた恩返せるの…ごめんなさい、俺も返せ無い事が、アキトは黙れ、酷い。」

フラフラの俺はご飯頬張る子共見て和んで居るモモカ見て現実逃避するしか無かった波打ち際からミユと声がする見るとバケツを持った少年が居たバケツにはキラキラした物が入っていたカミィーユが寄っていき話を始めた買う気だな俺も寄るとフライに良いサイズの青魚。

「それ売り物かな、どうぞ女神様、チャント取り引きしようね要るだけ抜いて、え〜と皆お魚持って来て、有るだけ買うけど無理しなくても、でも女神様金貨だから、あっゴメン細かくして無かった、アキト小さいの無いかな、有るけど少し待って、何か有ったのウツボ居るんだって、有るだけ買っておきましょうウツボ揚げの辛味あんかけか、飽きるまでぜひ。」

と言う訳で子供達が捕まえて来ていたが素手で鷲掴みして居るから切傷だらけなので回復かけて魚は締めてバックに入れておくそこの草でわら手袋を作らせる作っていたら、沖から船が戻って来る少ししたら行きますがとカミィーユが言うのでなら金貨10枚を小袋に入れて神父様にお布施と言っていたと渡しても子供に預ける。

「よろしいのですか神様、『冒険者だよ』そんな大層なもんじゃないよ、なら成功者何ですか、そうだよ、あのお聞きしたいのですがリーダーて大変ですか、ごめんけど僕はリーダーじゃないよ、ではやはり神様が、俺はこんな大層なもんじゃないしリーダーでも無いよ、なら女神様が、アキトリーダーでも良いんじゃない、あのなチームイーターにはリーダーしかいないだろ俺以外皆だから違った俺とトミー以外か、いい加減にしなさい、イエスマム、理由の分からん事を言うなチャント話して、ハイミリンダ先ずはこうやって皆をまとめてくれる援護リーダーのミリンダ索敵リーダーのモモカ攻撃リーダーのカミィーユなんだよ、異議あり攻撃リーダーはアキトでしょ、最近トミーに置いていかれてる感じがするんだけど、アキトが居るから僕は生けていられるんだし、(パンと柏手)いい加減にしなさい見なさい皆混乱してるわよ分かりやすく話す、イエスミリンダあのねリーダーてのは皆の話を聞いてまとめて問題ない様にしてお金事考えて旅のプラン練ったりしながら食料の事を考えて、リーダーて大変なんですね、俺は強いついてこいとか最初良いけどすぐに崩れるよ。」

「理想のリーダーて何でしょうか、そうだな俺は皆と話をしてお願い事して皆には頼んでいられるから助かるよと言える人かな、カミィーユはどんなの、僕はアキトですけど、皆と話してまとめて居るから、ミリンダは何、私もなのそうね私はアキトかな、やはり強いからですよね、強いけどアキト体力私より下なのよね、へ、1緒に強くなろうルーキーの私達はそれが始まりの声だったはゴブリンに殺されかけオークに吹き飛ばされよく死にかけたな、冒険者て大変なんだ、私達はアキトがいたからここまで成れたけどね、へ?、分からないわよねアキトは安全第1な人なのよ安全な所で良く休み美味しいご飯食べたいだけ食べる様にする困った事や悩み事はすぐに相談に乗るその為の夜の1杯を行い続ける、夜の1杯て何ですが、食事が終後は眠るだけの時皆でお酒を1杯飲んでから休むのよ、成る程お酒で釣られるんだ、言うは易しだけど中々出来ないからね、そうなの、それが楽しいと思うと頑張る気が沸いて来るからそんな私達なのよ、良く分かりましたつまりリーダーはアキトさん無のですね力無くても話をして皆をまとめるんですね。」

「けどミゼル話がホントなら酒付きのご飯をなんて出来ると思うかしかも家持ちとか、確かにビルデバルト兄さんの話だと無理だよな、あのアキト様、様はよせそんな良い者じゃ無いからで何、どうやって儲け出したのです、良くぞ聞いた良く聞け子供達よそのキーパーツはモモカなんだよ、そのお姉さんですか、モモカは索敵リーダーでモモカの話に従い獲物を狩りに行くんだ、女の人に従うのですか、上の者に従うのは普通だよどんなに頑張ってもモモカの索敵には敵わないから俺達の儲けは全てモモカのおかげなんだから、儲けに関わるんですか、良いかい索敵には索敵以外をやらせるな精度が落ちるから、あのお兄さん本当ですか、俺は従うぞモモカの言う通りにしてたらバックアタック仕放題だから、あの女神様、違うから僕もそんなに良い存在じゃ無いからモモカが言えばそこに行けば会えるから狩り放題だから、分かったかい獲物に会えるうれしさは索敵無くば確実に会えるじゃ無いんだよ、でも索敵はあすこに何か居るような位で『十分じゃないか』そこに行けば会えるだからソレを狩れば金に成るから、それだけで良いの、1日歩いて何も無いがそこにで狩れるんだぞ、先ずモチベーションが下がらないだから翌日狩りに行こうかと思える、翌日て毎日狩り出てるんですか、カミィーユは毎日行きたいと言うよ、アキト兄さんは、アキトは参考にし難いわよ、ミリンダお姉さん本当ですか、アキトはうろちょろしてるし何かしようとしてるし、働き者なんですね皆さんはお金を手に出来る所がいくらも有るんだ、ソレを可能にしてくれたのがアキトなのよ1緒に強くなろう索敵が要る索敵には索敵以外の仕事させたら駄目儲けたから何食いたいそしていつのまにかこんな感じなのよ、とても参考に成りました。」

「何日か居るんです、悪いカミィーユとミリンダが長くここに居きれないだ、リーダーはそう言うの怒るんですよね、そんな事したら不満が積もるこう言う時はリーダーが我慢するものだよ、リーダーて大変なんだ、更に強く無いといけない、うわ。」

開いた市場に襲いかかり買い漁ったら町を出る離れた所でストンウォールと家を作る風呂に入り塩を流す。

最近俺1人風呂に入るは淋しいな何か知らんがハブられているトミーは分かるかミリンダどイチャつきたいだろうからカミィーユはフラウとあれ必然か仕方無いかど風呂に入れば次は飯作りすでに終わっており席についてご飯です。

お久しぶりのアジフライをツマミにはビールです、ウースターソースかけます。

「美味しい、だよねフライのサンドイッチ又作らないとな、アキトの6枚切と言うパン2枚に挟んだのが丁度いい厚さだよね最近は玉ねぎの酢漬け挟むの美味しんだけど変かな、変ではないが女性がそれ言ったら子供が出来たのかと疑われるぞ、そうなんですか、カミィーユ知らないの、ミリンダヒョとして、今居るわよ何か酸っぱい物食べたいなと思った時調べてもらったから、そうなんだ赤ちゃんが。」

「そう言えばアキトあの船なんで無敵艦なんて言われてたのか知ってる、ギルドで聞いたけどあの船が拠点で根城が無いから捕まえにくかったらしくて海軍が捕まえられないから周りがそう呼んでいたらしいよ、さり気なくデスッてるわね、だからお礼が凄かったな、断ると悲しそうな顔されたから断れなかったなせめてものとギルドにお金置いて何かに使ってとお願いしたがおかげで高くついたけど仕方無いから、ですね、質より量はありがたかったけど、深海魚系は無かったな、ウツボで十分です。」

朝が来て先ずはマリーナに行きます、お会いするはゴブリン、オーク、ウルフ系、鹿系コブの様に出た半島越えた先にあるが俺達は真っ直ぐに山を突っ切るから昼過ぎに着いたマリーナには寄るか聞いたらスルーでと成った遠目で見て離れる、町は頑張って動いているのは分かった挫けず耐えるみんな仇は取ったからねと思いその地を離れ走り出す、目指すはムグルドマリーナから曲がり行きます。

山の中ロックヘッドゴードにお会いしました頭が岩のように硬くヘッドバットしてくるからそう呼ばれています中々良い頭突きしてくるからトミーが受けきれずに尻もちついてヤバイけどゴードもふらついて居るからミリンダがアイスバレットでトドメ刺しております。

こんな平和な所に賊が居たよ助けた人達の中にとある作品のソックリさんが居るしかも複数俺の邪悪な心が囁く楽しんでしまえと、善心が言う大切にすれば良いと伸ばそうとする手に剣が現れる叔父(弟)がこれを使えばモモカとの縁が切れるぞと手にして捨てる叔父(弟)と妹が微笑んで居てくれただから耐えられたこの世界誘惑多すぎ最初の頃とか賊狩りして犠牲者を慰み者にしても大丈夫彼女の誇りになるとか言われて悩んだものだがあの頃から何か賢者タイムみたいにウホ〜と言う気に成らない今回はさすが似の方が居たので動揺したが皆さんマリーナに向かうそうでお別れです。

アキトアッチレッドバイトスネーク7m位の、モモカの精度が向上しています、僕が〜と先に行くカミィーユ、愚かにも前から行きパクとやられた、食われるなと光魔法で行きますちなみに俺の推進はオリジナルに成ります何故ならロケットエンジンの様に光を吐き出す様に成るからですチャキと食べ物を口にした瞬間見せる無防備な姿その飲み込む動作の頭をスンと切る総アダマンタイト製の日本刀流石の切れ味です。

バタバタと暴れ始めズルリと投げ出されるカミィーユを受け止めるとミリンダが水をかけて消化液を流してくれたブラに詰め物してるから水も滴る良い女と言いたく成るが先ずは反省しろと怒っておく、猿の反省のポーズしてミリンダから杖で頭をどつかれた真面目に反省しなさいと。

流石に丸呑みはこたえたのかカミィーユが恐怖状態におちいってしがみついて離さないから今日はここまでとする。

ストンウォールと家を作る何故か風呂の間はカミィーユから離されたフラウの嫉妬かなと思う事にしました、本来なら反対だがカミィーユは女認定酷いからな。

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スッカリと出来上がっている皆座るとフラウが寄ってくるカミィーユが寄ってくるモモカ俺のここ空いてますよと思うが向かいからどうぞとお酌を受けるだけです、贅沢にも何かかなしかとです。

次の日の昼に着いたモンスターに襲われて居ます、そこの冒険者手を貸せとご指名です行くかと声を上げて挑みかかります…終るとカミィーユが強かったですと恵比寿顔で微笑む男女共に魅力されて寄って来る、俺の前には3mのアマゾネスさん助かったよと珍しく俺の方に来る。「私はムグルドでギルドマスターをしているレイラと言う(カードを提示して)アキトと言います、チームイーターどんなゴッツイのがと思っていたが普通だな海賊を2人で討伐したと聞いて有り得ないと思っていたが成る程道理だよ、ギルドマスター、どうだったい、見当たりませんでした、そうかい引き続き警戒しておくれ、ハイ、何か有りましたか、そうか知らないからなモンスターのココを観てくれ、呪印ですか、そう全てにこの呪印が有ると言う事は?、他国からの侵攻ですか、その通りだよ。」

「開戦の言葉は無いがシルールに行かないたいけないな1緒来てくれるかい、行く予定なので構いませんがその前に少し良いですか、休憩か?…神がかった強さを誇ると聞いたが神様なのか、そんな良い者ではないです、しかしな街の皆欠損まで回復されては皆そう思うしか無いぞ、全てはエルシー様の思し召しです、納得するしかないのか、ギルマス逆らってはならない気が、神の名を語れば罰が当たるがコレは誉れクラスだから何と言えばいいのか。」

ズラリと並ぶ屈強なる若者達が俺の前に。

「何で膝まずんだよ、当たり前だ、ギルマス何故に、モモカだったね、ハイ、コイツはこうなのか、ハイ人に与える優しは無料で人から貰う優しは有料と考えていだだいたら宜しいかと、頭が痛くなるよ、更に痛くなる真実をお聞きに成りますか、遠慮するよ、分かりました。」

「とにかくだよアキトのおかげで又冒険者として生きて行けると志願して来たんだよろしく頼むよチームイーター、うちの最大戦力のチームボルテックとチームアックスだこの3チームでシルールに行くよメシューベルギルドの事を頼むよ、了解しましたお気を付けて、ありがと行くよ、『ハイ』お願いします。」

だから俺は同格で頼む、またまたと話しながら早歩きで行く今日中に着きたい様ですしかしモモカがアッチと言うとカミィーユが行く、今度はとリベンジに燃えるカミィーユ挫けない男ですコイツのトラウマは無いのかなと思うよ、話した通り火を鼻先に当ててピット器官を潰すそして頭の関節に打ち込む、ウッシとガッツポーズでアヒル顔を晒してます、モモカがアッチと言うと行きますオークですカミィーユが踊り俺が切トミーが止めを刺す。

「どうしました、いやなうちのチームもカナリの強いのだがイーターは流れる様に仕留めて居るから時間無いから無視して行くよとか言ゆ必要ないなと思ってな。」

「うちはモモカがいますから時間の余裕有るから対策立ててますので、分かっているなら言うこと無いよ。」

そして夜着きましたそこには絶望の光景が広がっていた。





お手元で開きお読み下さり感謝します。

読んで良かったと思っていただけたら

嬉しいです。

今回は隣町で海賊退治チヤホヤされて逃げ出しましたと言う訳では無いお分かり頂けておりましょうか2人余りいたく無いからです。

隣町も同じ感じになるから休憩の時にアキトがこっそりと回復に行ってますこの話は省きました、隣の街に着いてギルドからの緊急依頼次回はシルールにてお掃除です。


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