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何ももらえずに異世界転移、え女神の手違いこの女神関わりたくね。  作者: ぐだぐだ
ホルンが居なくなったからチームで旅に出よう。

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26話、ケバブに着きました。

この話は異世界に何も渡されずに異世界転移した男のお話です。

今回は貧困に喘ぐ町ケパプでの畑作業の話ですスローライフのお話よろしければ読んでやって下さいお願いします。



山の中片付け居る山賊の巣穴いつもなら眠り粉で眠って居るから持ち出してからなんだけど耐性が有るのか眠っていない人が居たなので騒がれても困るから説得しています、アキトコッチお願いと回復をかけに翻弄しながら後は荷物だけと成り話をする、「まだおもちゃとして価値はありますよ、その事だけどココから出てくれないかな、まだ価値は、価値は認めるけど君はコレからはココから出てやりたかった事に挑戦して欲しんだよ、酷い人、泣かないで良いから信じられなくても良いからココから出てそして自分の道歩んで、嘘つき、だから。」

アキトと来たモモカにラーメルダ人と驚愕してモモカが話したら何故か大人しく従って檻から出て外に行った何故に。

解せないまま外に行き穴に人の気配無しモモカの合図と共にアースクラッシャー、カミィーユのエアーハリケーン穴倉を壊して埋めるご飯食べてお風呂に入って荷と馬車と金渡したサヨナラしたらチームイーター歩き出します、アキトと話を聞きながら2回賊の巣を片付けた。

「アキト、なんだいトミー、貴族て賊の総元ですか、はっきり言えば貴族とは民を守るから貴族なんだよ、賊に成ったら処罰対象なんだよ家に話してもそんなの居ないと言われるが落ちてくらいだからとわ言えあすこはチョトだったよな、今回もですかね多分違うと思う、根拠は何でしょうか?、家紋持ちが居たやろ、居ましたね、奴等の家紋は別物だったからアスコのは直して有ったから殺して奪ったかと思ったがまさか本人とはな、アキト引いてましたね、まだ少年て感じだったからなそれはもう良いとしてトミー属性火と光とは凄いな、ワクワクして頑張ってますがヒール使えません、本来なら何日もかけて覚えるものだし色々やって居たら尚更だよそれと剣士辞めるのか、ハイトンファーの方が性に合っているようでカミィーユに師事して貰っていますがカミィーユも化け物ですね、対人戦で勝てると思うな訓練でいつも斬り殺されるかわからん恐怖と戦っているんだ、カミィーユはいつ砕かれるかと言ってましたが、トラウマかよ、トラウマですか、最初の頃トミーみたいにゴッツいのに立ち向かう事に成ってな関節決めて砕いたんだよその事が尾を引いている様でな、ゴッツイか、どうした、皆俺の体見て期待するけど怖いんだよ、それは誰でもだから気にするな、それにしても環境違うとこうも違うんですね、何がだ、前のチームでこらえて耐えてとしてましたが今は何も堪えてない耐えてない楽しい知る事だらけで嬉しい楽しいが増えて行く、楽しいなら良しだよ、良いんですかね、良いんだよ〜人生楽しんだ者勝ちだから、楽しんだ者勝ちか。」

城壁都市が見えました間違えなければケパプです、列に並び入ると人が居て活気が有るなとコレならとギルドに行く。

なんだお前と絡まれた、お初です絡まれイベントです喜ぶ俺の横に居るトミーの両肩にガシッと手が、俺じゃ無いのかガックリ〜なションボリ〜な隣でカミィーユもいじけてます、しかも言われたのは食える獲物持ってないかでしたガックシです、しかもこの方ここのギルドマスターで名はジャン・ビルド・ケパプだそうです俺はそ〜とモモカの手を握り逃げます、ガシッと手が

「トミー君離し給え、リーダーアキトでしょう、違うぞチームイーターにリーダーは居ない1人1人がメンバーで有りリーダーなんだよ、それでも見捨てないで下さいよ、頑張って話すんだ、何をですか、買取お願いしますだろその為に来たんだから、あっでしたね、ほら早く言って言って。」

「あのカード俺のだけなのですがアレはトミーとミリンダが狩った分だから、待ってくれ、何ですギルマス、その言い方だと未だ有るのか、俺の分とカミィーユの分ですが、カミィーユその姿で男なのか?、神の悪戯です、そうか同じ数有るなら明日明後日と分けてくれ、分かりましたよろしくお願いしますそれと炉をお借りしたいのですが裏があるうちの使って良いぞ、ありがたく使わせてもらいます。」

早速と木炭を入れてファイアーをぶち込んでもらいそろそろ良いかなと成れば問題の品は全て投げ込む。

「おいそれ、賊の持ち物です、知られない内に片付けてくれ、喜んで、多くないか、ゴブリンとかオークも持ってまして、近くに来た時寄ってくれよ、ここを目指して歩いてたので、そうかなら仕方無いな。」

モモカの鑑定だよりでストンウォールと分けてインゴットにして冷やす、終わればギルマスからインゴット売ってくれと言われ渡すとドワーフがカンコンと何かを作り始めた俺は飯が作れる宿を借りるミリンダとトミーは2人部屋俺達はチーム部屋、ここの話しを聞いて明日は俺は畑に行くと言うとカミィーユが外を片付けてきますとモモカに同行願っています、なら俺もと言うとモモカから畑お願いと言われ仕方無く畑に1人で行くかと眠りに就いた。

翌朝飯作り食べてお弁当を持って俺を残し狩りに出た何故かフラウが嫌がり俺の横に居る、カミィーユがよろしくと言って行きやがった、モモカはやらんからな。

とアホかと言われそうな事心に思いギルドで渡してから畑に行く、やはりです畑作業している人に説明して手伝って貰う痩せて居るから現物支給でぞろぞろ来た。

良く見たら教会の服の方も居る子供と美味しいですねと食べてます涙誘うなよ何でもクルルカンから来た食料で辛うじて生きて居ると聞いただから誘うなよ、その間コレ食べながら頑張ってと渡して置く、食べてもらったら肥料を取りに行き畑に撒く理由と訳を話して半信半疑だが俺は食べ物供給したから仕方無く俺の言葉に従っています撒いたら土魔法で耕す発育良くないが麦が植えてあるとの事追肥した感じになるかなと芋の所見せてもらい植え方教えて1度タネ芋回収してもらいやはり悪く成っているのが分かった芋とかカボチャとかの植え方教えてやってもらう苗が出来るまでにはと畑を轍付きに耕す苗を作りながらこう植えてと話して苗苗床の作り方教えて苗が出来るまで待つこの位に成長したらこう植え変えてとお願いする。

翌日ギルドから出たら畑作業の方が来た、お願いしますと連れて行かれ苗が育っていたおかしいがまあ良いとカボチャの苗をこう植えてとお願いして薄い追肥を巻いてもらう、暗室に置いた芋が白い根を出していると言われ切り分けて植えるこう植えてと話してやってもらう終われば追肥してもらう後は時が来るまでそのまま雨降らないなら水やりを頼む追肥についてもやり過ぎは根腐れ起こすからと何回か位にしてもらう見本の土を見せて知って貰って置く皆が違う臭いも無いと驚いていた大鍋にご飯作り食べて置くように話して帰る、帰っていたらギルマスが来てアレがクルルカンの大量作物の理由かと聞いて来たのでそうですよと話す、何でも倍以上取れたと言っていたから嘘は言ってないよな作物の成長が早いのは多分この身の力なんだろうけどな。

翌日からは俺も狩りに同行するここでミリンダとトミーから離れたいと言われた何でもカミィーユが強過ぎて出番が無いとトミーが挫けかけて居るとの事です、速さが違うからな、ミリンダと話し合いの後離れてやる事に成った、カミィーユは怪我しない様に気を配って居たらしいが過保護に成っていた様です。町の近くを動いて貰い俺達は離れた所に行くカラカラと馬車が走る今日も賊の巣が有りましたゴブリンの巣に賊の巣帰り着くは夜仕方無いここで野営とシャレこむかギイと門が開いた中からギルマスが出てきた、入れると言われ皆入るモモカの説明の後、直された人と見てアキトお前回復使えるのかと聞いて来たので出来ますよと話す、頼むと領主館寝込んでいる領主何でも大怪我しており治すのに金がかかるから貯めて居る所と全然届いて無いそれは良いとして、その領主の上に黒いモヤがギルマスに他言無用でお願いしますと話して訳を話して頭を痛められた、だよなと思いながら拳に力をホーリーナックルをぶち込む、リンゴーンと鳴る音色と共にボシュと黒いモヤが消えたでは代償のアンチドートとアークヒールをかける喜んでますので明日は他の怪我人回復しますかとたずねて頼まれた。

翌朝先ずは回復してから目のハイライトが消えているギルマスは置いといて町を出る

町の近くはトミーとミリンダ理由は獲物の種類少し離れたら種類が変わる特に賊系が居るからどうやらここの甘い蜜吸っていた貴族らしい他所の所に行き上手い事やれずかと言えど町にも戻れずこの場所で賊と成り果て居たこうなると百害有って1利無しだから俺達冒険者に片付けられる処するのはせめてもの情らしい奴隷として売れば金に成るが彼の尊厳がらしく俺としては後の為に街の中で晒されこき使われ惨めな人生送らせたいな罪には罰なのだから。

そんな気持ちで今日も賊の巣は片付ける洞穴はカミィーユと壊す正しモモカがこの鉱山生きてると聞いたら壊さずギルマスに言う鉱山の採掘は大切な収入源だから。

のびのびと動くカミィーユその様子妖精がロンドを踊っている様に見える凄惨な後が続くけどこれじゃトミーでなくても自信無くすよ、置いて行かれ無い様に頑張らねばと俺もフンドシに力を込めてやるか。

半分位まで行くと町に戻る、コレはギルドの行動契約です半分から向こうは向こうのギルドの管轄で意図的にやると話し合いをしなくては成らないからだ要は利益の取り合いだ賊についても1悶着は起きるから、諦めて帰る事にする、ギルドには報告はするけどこの後依頼になる事がある。

そんな生活して早10日畑で目のハイライトが消えて涙流すギルマスと領主どんな顔したら良いのか分からないのだろえな後数日で麦刈りが出来そうだからかな、あのと来る畑作業の人達案内される畑にはすでに実りまくって居ました、収穫しても大丈夫でしょうかと困惑しております。

ふらふらと寄るギルマスと領主バカンとカボチャを割土まみれの破片を食い食えるそれどころか甘い美味いぞと喜んで収穫を命じました…積まれる野菜達。

「お前がクルルカンから逃げる様に旅に出たというの良く分かるよお前があのモヤ消す為に動いているとの言葉無くばここの大臣やって欲しい位だよそれにしても代償があのラーメルダの娘か割が合わないと思うのだがな、俺は異世界人だから価値については異なりますし彼女は俺の好みどストレートなのでエルシー様にお願いしましたから、そこが1番信じられんのだがな、真実なので諦めて下さい、諦めるしかないのか。」

収穫が終われば肥料を撒いて畑を休ませると話して今回は俺がと耕して置くもう1回作物を植える話と成った理由はクルルカンへの返却と他所の国へとご機嫌伺いの為だそうで植えるまで付き合う事にしました。

耕し方植え方おさらいさせて麦の稙撒きが終カイデにによる土への埋め込みさせて薄めの追肥を撒いて麦が芽吹く頃後はお願い出来るなと畑を見た後ギルマスに行く事話してそうか又来てくれと握手を受けた。

宿に帰ると皆旅の準備終だよと引かれ家から出たギルドで別れを告げで町を出た晴れ渡る空の元歩き出す皆。

「今回は問題無く旅に出たね、ミリンダ済まないな前回逃げる様な旅立ちで、しか無いでしょうねあの領主幼いからアキトの持つ問題気にしてないから、気に出来る年じゃ無いんだろ、それに俺自身旅に出たいから、まあ楽しいから良いんだけど、そう言ってもらえると助かるよそれと俺の問題て何かな、常識の無さよ、勉強するよ、もう手遅れよ、へ。」

ストンウォールで家を作り1休みフラウが町の中でもここでも余り違いが無い落ち着いたのかなとカミィーユと話す。

「ですね前に比べたらかなり変わってますから、俺が解るのは力と食欲位かな、前に比べたら格段に強く成ってますが食欲はまだ好みが出てませんから、まだか、所でアキトこの世界での事で1つ諦めつけますか、諦めとは、複数の人との結婚ですよ。」

悩み頭痛困惑心臓の動きが激しくなる閉じ籠もりゴソゴソと。

「逃げないで下さい、空の酒樽に入り酔った振りしないで下さい、まだ知識は集まってない、欲しくは無いのですか?、確かに女性との結婚は欲しいが何か楽しくてな、満たされて居ると分かり辛いかもですが大切にし過ぎるのも相手に酷ですから、酷なのか、モモカについては襲ってやった方が良いですよ、嫌われないか、モモカはアキトを利用しているから恋愛感情より心からお詫びを申し上げて怖がってますからそろそろ楽しむにシフトした方が良いかと欲望からではならが嫌なら僕がお相手しましょうか、カミィーユお前変わったな、クス。」

人は変わるか、甘めの酒好きは変わらないが、初めて会ったカミィーユは男の相手させられて居たのが嫌で泣いていたが俺の相手しようかと冗談言える位には変わったのかそれくらいには強くなったのか皆耐性を持ち耐えているだけかもしれないがそれでも笑顔で居る俺も変わらないとて何を変われば良いのか分からん酒の席で聞いてみるか、分からない事は聞いて考えよう。


お手元で開きお読み下さり感謝します。

読んで良かったと思っていただけたら

嬉しいです。

今回は農の事を軽く見た国の末路と言う感じの話にしました農は国の礎ご先祖様がかなりの良い所の武士でしたが自分から農業をして何か産業をと悩んで居たそうですそのおかげで飢饉から免れていたとか書いてあったがやっとふる恵みの雨にふとそんな事思い出しましたグダグダは思うコレでお好み焼きが安く食えるはずと、大きなキャベツカモ〜ン。

少し壊れているグダグダです、次回はタイランドに向かいます。


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