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    え?うそ!追放されるの?

いつも面白く書きたいと頑張ってます

私の名前はアラ

今このパーティから追放されそうな激弱召喚士だ

ナオ「きさまぁ実に弱い 弱すぎる!」

テラ「もうここで追放する? いや殺すかぁ!」

ネル「そうだなぁ俺の剣技よりよえーし 森の中だからバレないぜ」

彼らがそういう時私は気づいてしまったのだ

追放されるのではなく殺されるのだ

アラ「てか待ってなんで私を殺そうとしてるの? 

テラ「そりゃあ決まってる てめぇが弱いからだ!」

ネル「あとあの人から金ももらえるしな」

ナオ「ああそうだなぁ」

アラ「あの人って…」

バン そうすると私は蹴られてしまった

ネル「チェックメイトォ!」

シュリン 私は剣を喉元に向けられてしまった

アラ「ぁぁぁぁ」

その時私の目の前が光に包まれた



⁇「ふぉっふぉっふぉわしは神じゃ」

アラ「神様なんですか?」

神様「うーん あの人って誰なんじゃのー

悪い奴が活躍するって嫌なのじゃ

お前に一つ能力を与えてやろう」

アラ「えっ? どう言うこと?」

神様「だから!能力を与えると言っとるのじゃ」

アラ「えっ? 信じられないんだけど てかなんの能力をもらえるんですか?」

神様「お前は召喚士じゃろ? じゃからお前にはこの能力をやる『カードゲーマー』だ!」

アラ「えっ!」

神様「この能力について説明してやろう」

神様「この能力はカードの中にあるものを召喚できるのだ  デッキをやる カードは戦いの経験で増えていくぞー だがしかしそれには代償がある

コストだ まあ時間が経てば回復するがな」

あら「なるほど〜 ありがとうございます」

そういうとまた私はは光に包まれてしまった



ネル「チェックメイトォ!」

またあの時にもどっている

そうだ こう言う時はあれを使うのか!

アラ「フロウィ!」

そう言うとあの三人が吹っ飛んでいった

テラ「なんだと! お前はこんなに強かったのか!」

ネル「チッ殺せねーじゃねーか」

ナオ「でもまだ弱いだろーが!」

アラ「そう思う? ゴブリンを召喚!」

そう言うとゴブリンが出てきた

アラ「もっとやるかゴブリンを2体召喚」

3人「3体のゴブリン? 」

ネル「俺らよえーし逃げるぞ」

アラ「じゃあ バイバーイ」

そうして3人は逃げてしまった


今からあの方を探す旅が始まる


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