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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

呪術師としてパーティーに貢献してたのに、裏切られて殺されかけたので呪いで復讐してやる。美人で優しい幼馴染だけは見逃してやろうと思ったけど、今さら告白されたってもう遅い

作者:木村直輝
【あらすじ】
 勇者ルクス率いる凄腕ぞろいの有名パーティーで呪術師をしていたアモールは、一流パーティーに見合うだけの実力を持っていたにもかかわらず、地味で陰湿だとパーティー内外からお荷物あつかいされていた。
 そんなある日のダンジョン探索で、大型モンスターとの戦闘中、パーティーメンバーからわざと攻撃されたあげく置き去りにされてしまったアモール。
 死を目前にしたその時。裏切ったメンバーたちへの強い怨みが、アモールを最強の呪術師に変貌させた。
「一人ずつ、最高の舞台を用意して殺してやろう……」
 アモールは復讐を誓い、新たな一歩を踏み出した――。


 プロローグはいわゆる「神の視点」ですが、本編は「主人公の視点」で語られます。


【はじめに】
 この散文は筆者が個人的に執筆したものです。
 当散文は読まれる方によって不快に感じる場合がございます。特に《グロテスク》な描写や《凄惨な内容》が苦手な方はご注意下さい。


【マルチ投稿】
 「note」などの複数のサイトで公開しています。
 公開サイト全てに「note」のリンクを貼っています。
https://note.com/naoki88888888/n/n6799b4049e3a
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