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もし僕が恋愛小説の主人公になったのなら~失恋直後の男子生徒は平熱な文芸部に一つの欲望を抱き、作品を完成させるためあらゆる異性との戯れを愉しみます~

作者:佐伯春
※ほぼ!!毎日更新※

※あらすじ・下記に注意事項有※

高校一年生の殿前凛久は自身が所属する部活動の課題に追われている。
与えられたのは恋愛小説を一本、書ききること。
しかし生まれてこの方初恋は患うも誰かと交遊などしたこともなく、中々筆が進まない。
そんな時部活の顧問である弓月智景と使われていない旧校舎に赴く。

誰もいないしんとした校舎、まるで異界のようなその場所で、彼はある一つの出会いを果たす。

それは一冊のノートであった。

『君自身が小説のモデルになりなよ』

智景に渡された古びたノート、そして彼は何かに取り憑かれたような彼女と―――。

歪なカタチで知ってしまった異性との色欲。
目標は純愛小説なのに、少しづつ価値観も論理感もおかしくなっていく。


そして少年の原稿は、僅かずつ埋まっていく。


彼の純粋な精神と入れ替わるように―――。


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

・本作品はある高校生の恋愛ドラマで、ハーレム要素を含みます。
・純愛から失恋、寝取り要素も描く予定です。
・着地点は主人公が満足するようなポイントに落とします。
・またキスやベッドシーンもございます、苦手な方はご注意ください。

↓その他追記事項があれば↓

※R-15、R-18未満要素を含みます。
※この物語はフィクションです。実在する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
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