会社で猿と豚の適切な割合はいかほどか?
R15ですからね
猿と豚ってどういうこと!?
豚化萌えが勤める会社は猿とか豚を雇っているの!?
いや、さすがにそれはないです(^_^;)
性格というか気性についてです。
気が強い人が猿。
穏やかな人が豚。
と定義した場合です。
猿は派閥を作ったりとか人間関係のトラブルとか何らかの軋轢を起こしがちですが、決めるべきところは決めていきます。
豚は穏やかです。人間関係のトラブルも、その豚を中心として起こっていくことはほとんどないです。ただ、何かを決めていくということは苦手かもしれません。
そういった猿と豚の割合。
どれぐらいだと会社は一番うまくいくんですかね!?
当社はざっと分析すると
猿が約45%、豚が約55%という構成です。
穏やかな豚の方が多いですが、猿もそれなりですね。
部署によっては1人の豚以外、全員が猿であるというような部署もあります。その1人の豚が、猿達の仲をバランス良く取り持ってうまくいっている感じですね。
あ、ちなみにこの部署は女性だけなので生々しい言葉であえて例えるなら1匹の雌豚が、4匹の雌猿をうまく、なだめているとも表現できます。
読者様
「雌豚とか雌猿とか、そんな表現いらんわ!!」
というわけで会社組織での猿と豚の割合の黄金比的なのはどのあたりなのか?
もしも感想を残す人がいましたら、今働いている会社の猿と豚の割合はどれぐらいで、うまくいっている、うまくいっていないを記載とかしてもらうと嬉しいなと思ったりしています。
当社は前述の通り、猿が45%、豚が55%。
会社が数年前と比べると、あまりうまくは回っていないような気はします(^_^;)(^_^;)
数年前よりも猿の人数が減っています。
となると、黄金比は50%でしょうか!?
いや、一社だけじゃデータとして心許ないので、皆様の会社でも働いている人の気性が猿なのか豚なのかで割合を出してもらって、会社が現在うまく回っているのか、回っていないのかを教えてもらえればと思います。
それで何が分かるのかは、分からないですけど。
【↓ここからいつもの中年男性の妄想とか】
最近、孫が産まれたという50代後半の女性部下。それまでは割としっかりめにメイクをして出勤していたのですが、孫が産まれてからは、いろいろ吹っ切れたのか、スッピンでしか出勤していません。マスク外すと50代後半女性のスッピンがあらわになりますが、本人はそれについて全く気にしていません。
どんな顔かと言えば、マジで豚ゴリラみたいな顔をしています(キテレツ大百科のキャラに似ているというわけではなく、豚に似てるとも言えるし、ゴリラにも似てるとも言える、そんな顔です)。
しっかりめにメイクしてた時は、可愛いぽっちゃり50代後半女性だったのですが、スッピンとなった今となっては、可愛いという感じは微塵もなくて、分かりやすく表現すると、醜いです。
ただ私としては、美人よりは醜い方が好きなので以前よりもドキドキしています。
マスクの下のその、豚ゴリラのようなスッピンが見られる度に、心がときめいています。
既婚者じゃなかったらワンチャン・・・・
読者様
「やめときなさい!」
豚化萌え
「はい、やめます(^_^;)」
「子持ちはまだしも孫持ちはね、ないですね。」
とはいえ、この50代後半女性部下と2人だけで急に閉じ込められて1か月とか過ごすことになったら、どうなるかなとかいう妄想とかもしてます。
他にオフィスラブ的な妄想もね、それこそ魔女の魔法で私と50代後半女性部下の2人とも夜の会社で豚になっちゃう。豚になった2人は常識も羞恥心もなくなって、鼻息荒く愛し合う。
会社を出る頃には人間の姿に戻り、また翌日の夜も会社で豚の姿になって鼻息荒く愛し合っちゃう。
ってな妄想ばっかしてます。
はい、中年男性って本当に悲しいけど、そんな妄想ばかりしています(^_^;)
こんな変な妄想ばかりしているのが、普段は真面目に部下に指示を出したり、部署を引っ張っているように見える、あなたの会社の管理職かもしれません。
そう考えると面白いというか、おそろしい話ですね(^_^;)
読者様の中に私のリアル部下がいたら超凄いなとは思いますが、ま、さすがにそれはないでしょう。
ちょっと前にもですね、鼻は低いですが目は大きくて、社内では比較的顔の整った女性部下からいろいろ強く言われた時に思ったこと。
やっぱり私は美人が苦手です(^_^;)
同じように強く言われるんだったら、つり目で豚鼻な豚みたいな顔した女性から強く言われたい!責められたい!
美人な女王様は私には必要ありません。
ブスな女王様こそ私には必要です。
ブスな女王様から命令されたい!!!
ブスな女王様から理不尽な扱いを受けたい!
なんだ、この終わり方(^_^;)(^_^;)
すみません、これが中年男性の妄想とか、普段から考えている、しょうもないことです。
ブスが好きな病
美人は本当に苦手なのです




