表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
異世界=ファンタジー 悠々自適のスローライフ  作者: 夢弦
1章 新たな人生
7/15

新しい家族その1

俺はこの世の理不尽に絶望していた


(俺はこんな目に会うために異世界転生したんじゃない気がする俺が望んでないのにこう言うのは可笑しいけど)


今現在俺は性別不明の生き物に襲われている

見た目はメイド服でメイドさんかと思いきやどうみてもヤバイひとにしか見えない


「ほらーお母さんでちゅよほらこっちむいてねん?」


「えべぁはいうたゅゆでないひらしゅゆ!(お前はお母さんじゃない気がする!)」


俺は必死に抵抗しているが赤ちゃんなので当たり前だけど負けるそして抱っこされそうになっていた時


「ほらその子嫌がっているじゃないほら安心してねごめんさいね」


と扉が開く音がして女性のひとが現れるそれをみて安堵してよかった助かったと思い目を閉じた



そして目を開けると見たことのない人達が目の前に居た

あれ?

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ