↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
見難い火傷の子  作者: 清風
28/665

創造神匠一

挿絵(By みてみん)

見難い火傷の子28


創造神匠一


ダンジョンの不思議

鉄鉱石もだいぶ集まった。

しかし、ダンジョンって不思議な存在だよなぁ。

鉱物が取れたり魔物素材が取れたり、中で死ぬとダンジョンに吸収され消える。

世の現象と違う独特の世界観。

何でこんな物が出来たんだろう…

「不思議か?」

うん、不思議って誰?

「前に説明しただろ。もう忘れたのか?」

もしかして未来の僕?というか俺?


「きまっとる。他に誰がおる。」

なにがどう決まってるのか知らないが…なるほど…

「やけにあっさり納得するんだな。」

だって考えてなにが変わるわけで無いし…

「ところでお主、この世界の創造神に正式に認められたぞ」

ええー!

「最初に言っただろ、どんな世界が言いって」

確かに…

「でこの世界な訳だ」

確か魂の修行の場とか…

「そうそう」

衝撃の真実に驚く匠一なのであった…

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。