特撮を見よう・コンビニでの情報収集と頭脳の力
文章の内容は変えず文章を読みやすく変更しました。
今日はビデオを見る事にこの前の続きから
だ。
コンビニここで何が起こるんだ。
俺はコンビニに来ていたここは女子高生が
いなくなったとニュースにあったコンビニ
だこのコンビニに来る前に近くのコンビニ
を見た。
さあ始めるかまずコンビニに入る時間も大
事だ店員も違うからな。
すぐには聞かない様子を見る当然仕事の邪
魔しない店内を見るかごを持って商品を買
う大事なのは買うのはいいが一つの商品は
買いすぎない事だかえって悪い客になる。
商品がなければ客のコンビニの印象が悪く
なるそうやって違う商品を買うこれも少し
多めにいい客にならないとな。
おっと飲み物も何か買うか当然店内も観察
する客がいなくなった今だろうか。
古藤「お願いします」
レジを打つ店員ぽつりと言う。
古藤「ここはお菓子が周りのコンビニより
そろってますね。これがあるって驚きまし
た」
商品を指す新製品だ。
松田「お客さんわかってますね。で何が聞
きたいんですか女子高生の話ですか」
やはりこの男はできる。
松田「今なら新製品のコロッケもあります
よ。どうです」
さすがだなギブアンドテイクだな。
俺は客がいないの確認してスマホを見せる。
これは雪が考えた事だこれにはこの周辺の
女子高生の制服のデータが入ってる顔は見
てなくても制服なら覚えてるだろうって事
だ。
しかも系統分けもされてる似たようなやつ
はあとでつめればいい時間のロスを防ぐ為
だ順番にみせては効率が悪い。
雪はコミュが苦手だそれは相手の反応が理
解できないからだ俺にする会話も他の人と
はできない相手が嫌な顔などしたらパニッ
クになるだがら俺はいつも笑顔で聞いてや
る。
可愛い妹の為と思って妹じゃないがすると
ボソットでも言ってくれる信頼が大事だ。
家政婦が切れるのはううううなってなかな
か言わないからだ。
相手の顔色が変わるとさらに言えなくなる。
そのうちに泣きだしたら最悪だこっちに電
話がかかってくる。
ただコンピューターは別だ数字や記号は気
を使わなくていいからだ検索でも普通じゃ
できない検索でもする検索エンジンを作っ
たり本当にすごいやつだ。
OSだって時間があれば作るかもしれない。
本来あるネットのルールも雪には関係ない。
すぐにデータを集めてくれる。
コロッケかこれなら雪や真由子が喜びそう
だ。
古藤「じゃあ三つで」
当然俺も食べる味見もしとかないと話題に
も使えるまさか自分が食べてないものを誰
かに渡すわけにもいかないはずれなら俺が
全部食べる。
松田「ありがとうございます」
古藤「それでこれを見てもらえるかな制服
なんだけど。後事件の詳しい時間を教えて
欲しいんだが」
松田「時間ですか9時10分ぐらい。ここ
の時計でですが制服ですかんん。ああこれ
ですね」
この対応もうまい時間と言っても時計によ
り違うからだ。
古藤「これか」
松田「見てたやついるから呼びましょうか」
結構いいやつみたいだだがそこまでは必要
ない顔を聞いても人相書きが書けるわけじ
ゃないからだ。
それに時間を取らせるわけにいかない。
古藤「いやこれでいいよ。助かった」
松田「じゃあ袋どうします」
古藤「ああ袋は持ってるから」
松田「わかりました」
俺は金を払い袋につめてコンビニをでる。
松田「ありがとうございました」
収穫があった高校がわかったのだ。
杉本高校か。
そして場面が変わって円盤の中。
グラズ「ドイルよこの星の知的生命体はブ
ルーダー改造した猿からできたものだな」
ドイル「殿下お恐れながら言わせていただ
きますがそれは違います」
グラズ「何違うのか?」
ドイル「御意。わがブルーダーが作ったの
は北京原人になりました。当時は色々な宇
宙人が猿を改造してました。その星のもの
のどれかかと」
グラズ「そうか北京原人かんん。まあそう
いう事もあるのだな。やる前に考えすぎて
何もできないのは愚か者かブルーダーの教
えだな」
ドイル「御意。リスクがなければやるべき
でございます。しかも改造してもさらに進
化をまたなくてはいけません簡単ではない
のです」
グラズ「そうだな。だがどこかで聞いたよ
うな」
ドイル「殿下それが政治でございます」
グラズ「おーなるほどそうであったか」
ドイル「御意」
そこへパードリがやってきた。
パードリ「殿下JKGに必要な物ができま
した」
グラズ「ではJKGを皆連れてくるのだ」
JKGは何か持ってるみたいだ。
四角い物ただし大きくない。
グラズ「これはどうなってるのだやつらが
使えるようにすると言ってたのではないの
か」
パードリ「殿下。大きくすれば戦闘で邪魔
になります。なのでこのようにしました。
これはいじると前にいじってたものと同じ
ように動くと錯覚させるものでございます
。そうやって安心させるのです」
グラズ「つまり催眠だな」
パードリ「御意。ではJKGを紹介します
。JKG達並ぶのだ」
するとJKGが並んだ。
パードリ「それではこの左にいる赤いヘル
メットがJKGレッド。JKGのリーダー
でございます」
グラズ「んん」
パードリ「その横の青いヘルメットがJK
Gブルー。JKGのサブリーダーでござい
ます」
グラズ「んん」
パードリ「その横の黄色いヘルメットがJ
KGイエローでございます」
グラズ「んん」
パードリ「その横の緑のヘルメットがJK
Gグリーンでございます」
グラズ「んん」
パードリ「その横の桃色のヘルメットがJ
KGピンクでございます」
グラズ「んん」
どうやら色の基準は関係ないみたいだ身長
もスタイルも特に違わないもしかしたら武
器が違うかも。
パードリ「こやつらを使ってペットの回収
を行います。手下にはアンドマをつけます」
グラズ「よしでは美しいペットを探すのだ
よいな」
パードリ「御意」
ドイル「御意」
そして画面が変わり車の中に古藤がいる。
俺は雪に女子高生の高校が杉本高校とメッ
セージを送ったそれを元にまた調べてくれ
るだろうそう今度は行方不明関連の情報だ
いなくなった休んでるとかそれを基準に調
べる誰かがつぶやいてるかもしれないから
なそれには高校を知るのは大事だ高校が分
からなければ情報が多すぎるからな。
古藤「んん。なんだ? なんだこれは」
ビデオ停止させた。
何か古藤に起ったみたいだどうなるんだ。
とうとう女子高生の高校がわかったこれか
らどうするんだJKGも動くようになった
みたいだ。
まだ見たいまだ見たいが僕も時間だ。
いったい何が起こるのか考えて見るのもあ
りかも。




