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一丁目―14・ミイラの過去
文章のフォーマットを統一しました。
段落の対応追加しました。
これはかけなのだ。
だからこの後何が何がおこるか誰にもわか
らない。
だがやらなければならない。
僕ならできるはずだ。
次の次のステップだ。
おちつけおちつくんだ。
さいはさいはなげられたのだ。
ここでここでしくじったらもともこもない。
そう失敗はゆるされないのだ。
僕「はあ、いやミニですよ」
光花「ミニ? ミニか」
わあー! わあー!
作戦は作戦は成功だ!
みんなみんな喜べ!
日本に日本に帰れるぞ!
わあー! わあー!
そんな光景がうかんでしまった。
僕「どうしたんですか?」
光花「いやちょっとミイラの過去のことを考
えていてな。そこの茶店に入ろう。時間がか
かるはずだ」
二人で茶店に行くことになりました。




