パンパカパンー413・〇〇〇わかったのかにゃー
鈴木「・・・・・・それはない」
佐藤「そうだったのか!」
田中は思った。
さすがにもうと思ったが佐藤は反応してい
た、さすがにそんな元気はない、若さだない
やその辺は自由だがこれはどういう事なんだ
検証が足りないか。
田中「女性で水着」
鈴木「・・・・・・それはない」
佐藤「そうだったのか!」
田中「女性で裸」
鈴木「・・・・・・それはない」
佐藤「そうだったのか!」
田中は思った。
裸も試したが一緒なのか、そういえばあっ
たなあれが。
田中「女性で尻」
鈴木「・・・・・・それはない」
田中は思った。
とうとう佐藤も反応しなくなった、ああ次
は何をすればいい。
田中「女性のでか尻」
鈴木「・・・・・・それはない」
田中は思った。
やはり違うのか、これがあれなら。
田中「尻」
鈴木「・・・・・・ストライク」
佐藤「それっていったい」
田中「ああモード変わったかと思ってなでも
変わってないな」
佐藤「ですね」
田中は思った。
何かありそうなんだが、じゃあこれはどう
だ。
田中「女性の尻」
鈴木「・・・・・・ストライク」
佐藤「これはいったい」
田中「やはり何かあるなと言う事は違いはで
とのだどうすれば・・・・・・女性で」
鈴木「・・・・・・それはない」
田中「女性の」
鈴木「・・・・・・キュルキュルキュル」
田中「わかったぞ女性の次がでならそれはな
いで女性の次がのならいやで以外なら普通に
なるんだ・・・・・・女性に」
鈴木「・・・・・・キュルキュルキュル」
佐藤「すごいじゃないですか、ああーでもそ
れってわかっても」
田中「そうだ何もないな」
佐藤「ですよね」
田中「やられたな金玉に」
佐藤「ですよね・・・・・・でも何か意味が
あるはずですよ」
田中は思った。
そうなのかじゃあどんな意味があるんだ。
佐藤「ああーわかりました」
田中「本当にわかったのか佐藤」
声が聞こえた。
本当にわかったのかにゃー。




