パンパカパンー410・ここいつは〇〇なやつなんだにゃー
田中「いや思ったんだがこれって人類には荷
が重いんじゃないかってなそう思わないか?」
佐藤「人類には荷が重い人類には荷が重い・
・・・・・田中さんそれでいいんですか?」
田中「何がだ?」
佐藤「私達があきらめたら人類の負けになる
んですよそれをわかってるんですか?」
「ガーン」
田中は思った。
人類の負け考えてもみなかった、そうだ私
達は人類の運命をかけた鬼ごっこやかくれん
ぼコマ回しめんこ缶蹴りカードゲームやリア
ルバトルを要求されたわけじゃない、なのに
こんなので敗北を認めていいのか。
田中「悪かった佐藤そうだ私達は負けてはい
けないんだな人類の代表だからな」
佐藤「そうですよそれにまだ私達は負けてま
せんよ」
田中は思った。
そうかあきらめない限り負けじゃないと言
いたいんだな、なら考えないと、初めては女
性でした、ここに何かあるはずだ考えろ考え
るんだ、初めてては女性でした、これって始
めては、女性でしたって聞こえるな、それな
らては女性と言う事になる、鈴木が言ってた
昔々から始まるやつで、てはあったかそうか
2か所あるぞ洗濯をしていると、流れてきま
すん、ここのてを女性にしたら、洗濯をし女
性いると、流れ女性きますん、んん意味がわ
からない違うのか、なら初めては女性が女性
じゃなくてじょ星ならどうだ、そういえば犯
人の事を星というな、初めてはじょって犯人
でしたとならないか、思ったがじょって誰だ
犯人ってなんの犯人だ、やはり違うのかとな
ると初めては女性でしたのした、したには上
と下があるがした、したと言えばあのした・
・・・・・したしたしたちょっとまてこれは
ちょっと。
佐藤「これはまさか」
田中は思った。
まさか佐藤も私と同じ事に気がついたのか
だがこれは危険だなら。
田中「あれー佐藤何か気がついたのか?」
佐藤「えいやそれは」
田中は思った。
佐藤悪いさすがに私にはこれは言えないだ
から犠牲になってくれ人類の為に、そのかわ
り佐藤には後で飯でも奢ってやろう。
佐藤「田中さんは気がつかないんですか?」
田中は思った。
安心したぞ佐藤やはり佐藤は正直だからな
悪いが私はそこまで素直じゃないんだ、だか
らと言ってこの問題をスルーもできないしな。
田中「んん考えてるんだがよくわからなくて
な何かわかったなら教えてもらえないか?」
佐藤「そうですかわかりました・・・・・・」
田中は思った。
どうやらあきらめたようだな、さあ言って
くれよ佐藤、大丈夫だ言った後は無かった事
にしてやるからな。
声が聞こえた。
ここいつは最低なやつなんだにゃー。




