パンパカパンー407・〇〇はするんだけどそれだけじゃにゃー
田中は思った。
なんだこれはと思ったが内容はつながって
るこれで終わりか、完全に全てつながった、
最後に続く、結局続くのねって感じだ、今じ
ゃまだ話の序盤だからな、大事な事があるそ
れはじゃあこれってなんなのってやつだ、今
まで色々とやったのはなんだったのってやつ
だ、思い出したのはやれるだけやったらいい
よってもなかが言ってた事だ、これは終わっ
た。
もなかやれるだけやってみましたが次はど
うすればいいですか?
えそれ聞くプライドは無いの。
ありません。
えー!
結構きてるんですよ。
きてますきてますね確かにわかるけどんん
じゃあねヒントはパズルよ。
わかりました。
田中「ヒントはパズル」
佐藤「どうしたんですか田中さん突然」
鈴木「・・・・・・・キュルキュルキュル」
何やってんのヒントだからそれをああシル
バースターに聞いてどうするの。
いやなんか行けるかと思って。
そうなのそれよりガルパンが驚いてるわよ
なんとかしなさい。
ああそうですねあれ?
どうしたの。
いえ大丈夫です。
そう。
田中「いや考えたんだがなんかそういう方向
かなって思ったらまあ言ってたわけだ」
佐藤「なるほどじゃあゲーム」
田中「そうかそういう事か」
鈴木「・・・・・・・キュルキュルキュル」
佐藤「駄目ですねジャンルじゃないみたいで
す」
田中は思った。
ジャンルかパズル確かにパズルだな、パズ
ルって組み合わせだからな、あれおかしいぞ
パズルってピースの組み合わせだよな、これ
って鈴木が言った文章を切り取って、鈴木に
聞かせるけど、これってパズルなのか、順番
は決ってるしな、順番がわからなくて組み合
わせにより答えが出る、パズルはいくつもの
ピースの組み合わせで作られる・・・・・・
何かひっかかるな。
佐藤「んん」
田中「佐藤どうしたんだ」
佐藤「パズルって聞いてやっぱり何かひっか
かるんですがでもひっかかるだけで何がなん
だか」
田中は思った。
やはり何かあるんだな佐藤の野生の勘かわ
からないが何かに反応している、私も反応し
てるからな、だが反応はしてもわかるのとは
別だからな。
声が聞こえた。
反応はするんだけどそれだけじゃにゃー。




