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先輩が僕を好きになる理由が嫌な件  作者: なんだかなぁ
1804/1823

パンパカパンー406・〇〇〇なんだにゃー

 田中は思った。

 わからないがなんか調子が悪い、まさか負

の連鎖か人はがっかりしすぎると弱ってくる

しやる気がなくなってくる、そんな時誰かが

やる気スイッチを押してくれたら、そんなや

つはいないがいやそもそもそんなスイッチも

ないし、まさかこの指輪のせいなのか何か吸

い取られるとか・・・・・・考えすぎだなそ

んな事考えたら超怖いじゃないか、それより

中途半端だ、どういう事なんだ考えないと、

このままでいくと後は終わりしかないでも、

これでは何が何だかわからない、昔ホラー映

画を見てしまったので見るのをやめようと思

ったが、考えたら最後に解決シーンがあるは

ずだからそれを見たら安心できるって無理し

て見たらバッドエンドだった、そんな事があ

ったな結局何も解決しなかった、だいたいあ

の状況で逆転なんてありえないのにどうして

逆転があると思ってしまったのか昔の自分を

殴りたい、だから最後に何があるかわからな

いのも知っている、だがこれは本当に何もわ

からない、後は考えろって事か・・・・・・

まさかいやそれしかないのかなら試す価値は

あるな。

田中「おわすん」

鈴木「・・・・・・バイバイ・・・・・・昔

々あるところに」

 田中は思った。

 始まったバイバイやはりこれで終わりなの

かそれとも今回は最後だから時間がかかる・

・・・・・いよいよだな。

鈴木「流れてきますん一人の男があらわれる

男は言った時が来たそれだけだこれは予言通

り古代の眠っていた技術が今蘇るのだ、自由

に雷を発生させそれをエネルギーに変換する

技術、これにより化石エネルギーが不要にな

り火力、水力、原子力も不要になる新しい時

代の始まりだ、だがそれらで富や利権を得た

者は全て失う事になる、はたしてこれをそれ

らは黙って見過ごすのか、あらわれたなやつ

らもこの力を欲しているのか又は破壊しよう

としているのか、だがその力を得られる者は

認められた者だけ、いったいこの後どうなる

のか誰が富を得るのか面白くなってきたな、

続く」

 声が聞こえた。

 つづくなんだにゃー。

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