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先輩が僕を好きになる理由が嫌な件  作者: なんだかなぁ
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パンパカパンー400・まだ続くんだにゃー

佐藤「田中さん」

田中「どうしたんだ佐藤」

佐藤「後どれくらい怪獣はでるんでしょう」

 田中は思った。

 まさかまだ足らないのかまだ満たされない

のか、佐藤の欲望の深さ計り知れないな、ま

さか怪獣依存症なのか。

田中「わからないな」

佐藤「そうですよね」

 田中は思った。

 わかってるのは最後にちょろっと怪獣って

出るだけだがそれはやるつもりはないしな、

もう出ないんだがそれを言うとさらにおかし

くなりそうだ、ただ次も出ないとは言えない

しやはりわからないが正解だな、次だな。

田中「おばあさんが川で洗濯をしていると」

鈴木「・・・・・・ビンビン・・・・・・昔

々あるところに」

 田中は思った。

 進んだなまあこれしかもうないが・・・・

・・いよいよ次だな。

鈴木「いきますん一方こちらでは女が叫んで

いたプロティンが無い、男が言った落とした

のか女は言ったどうやら量を間違えたみたい

で半分足らないこれは戻って取りに行かない

と、謎の声が言った今さらそんな事を言われ

ても困りますもう戻れませんから、プロティ

ンぐらい諦めてください、女は言ったプロテ

ィンぐらいだと、男は言ったまあまて俺が余

分に持って来てるから大丈夫だ、女は言った

やはり私の選んだ男だ頼りになる、それに比

べておまえはプロティンをバカにするとプロ

ティンに泣くぞいいのか泣くんだぞ、謎の声

は言ったプロティンとは泣くものなのか、女

は言ったああーどうやらこの会話は面倒な事

になりそうだなプロティンは忘れてくれ、謎

の声は言った忘れてくれ忘れたんじゃないの

か、女は言ったああーとにかく先に進めてく

れ、謎の声は言った先にそうだな、そこに頭

にかぶる物がある赤と青のやつだ、男は言っ

た確かにあるなそれで男が青で女が赤なのか

謎の声は言った違う男が赤で女が青だ、男は

言った普通は逆だろう、謎の声は言った間違

えたら大変な事になるぞ、女は言ったどうな

るか試してみよう、謎の声は言ったえーああ

ーわかった試したかったら女が赤をかぶって

くれ、男は言ったどうして女なんだ、謎の声

は言った何かあった時に逆では対応できない

からな、男は言ったわかったじゃあ君が試す

んだ、女は言ったわかったそう言って赤をま

よわず女はかぶった、するとうー女はそう言

って倒れた、謎の声は言った早くかぶせもの

を取るんだ、男はあわててかぶせものを取っ

た、女は言った気持ち悪い絶叫マシンの何倍

もきついバタンキュー、男は言った男も女も

たいして変わらないんじゃないのか、謎の声

は言ったとんでもない男と女は生物として全

然違うだからこうなるんだわかったら指示通

りやってくれ男が間違えたらこんなものです

まないぞ」

 声が聞こえた。

 まだ続くんだにゃー。

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