表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
先輩が僕を好きになる理由が嫌な件  作者: なんだかなぁ
1796/1824

パンパカパンー398・これこんなんでましたけどなんだにゃー

鈴木「山へ柴刈りに一方こちらでは怪獣がや

まだじゃない物に近づいて行った、キシュツ

音とともにやまだじゃない物から何かが伸び

てそこから怪獣にエネルギーが放たれたビャ

ウヤウヤウビーュルルルル、それが怪獣に当

たったバババババ、ギェーンゴーと鳴き声を

出して後退する怪獣どうやらダメージを受け

たようだ宇宙船から怪獣に向かって光がブワ

ンブワンブワンどうやら怪獣を回復させてる

みたいだ、その間にやまだじゃない物に雷が

落ちて、山田じゃない物が光輝き出すこれは

エネルギーの補給なのか、グワァーアアー鳴

き声を出して怪獣が復活してやまだじゃない

物に近づいて行く怪獣はやる気まんまんだ、

だがまたもやまだじゃない物から攻撃を受け

宇宙船に回復してもらう事に、同じ事の繰り

返しが数回起こるすると今度は宇宙船からや

まだじゃない物に謎の光がはなたれるピシュ

ーゥー、だがやまだじゃない物は反射鏡の様

なものを出してキーイシュンカシッカシカシ

カシ謎の光に当てピシューゥー宇宙船に謎の

光を返したピシューゥー、だが宇宙船は当た

る直前ブワーン突然空間が歪んだようになり

シューゥー消えて別の場所にブワーン出現し

さらにシューゥー消えて又元の場所にブワー

ン宇宙船はあらわれた、これを見ていたもの

は言ったどうなってるんだおばあさん」

 声が聞こえた。

 これこんなんでましたけどなんだにゃー。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ