1/2
一話 まさか・・・
「ああ~」
時が過ぎてゆく。
今まで借りたお金はいくつだろう。
どんどんどん
(ああ~また来ちゃっている。)
「あれ?誰だこいつ。」
覗いたけど見たこともない人だった。
「こんにちは、どちらさm・・・」
その瞬間目の前が真っ暗になった・・・
「うん?」
目の前が明るかった。
「!」
目の前の光景に驚く。
「そうだ・・・これは夢だ・・・」
自分の顔殴ったけど・・・
「痛たたた!」
これ夢じゃないわ
オワッタ(^o^)冒険が今(?)始まる・・・
いや~はじめての小説だけど、どうでしたか?
「(小説家になろう)始めれば?」
ということ言われたけど初心者なので温かい目で見守ってください(ニヤニヤ)




