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『僕』は、
【数値化して。】に、
どこかアンチで、
世の輩には、
「生きているだけで、
100点満点!」と、
豪語する人達が、いる。
じゃあ、誰かの為に働いて、
納税するものは、
ちゃんとしている僕は、
何点なのだ…?
著名な作家が、
要は『過程』に、ある…と物語を通してメッセージを出す…。
結果は、どうあろうと、
君が、どう頑張ったのか?
が、真に刮目すべきだよ…と、
創作したフィクションが、
大成功をおさめた…。
僕は、
昨今、思うのだ…
そう語るヤツは、
最後の最後、
幸せな人生だった…って、
思えて逝けるのか…?と。
啓発本、第一弾が、
大ヒットした。
それを受けて、
第二弾が世に出た。
それが言う。
『水をワインに変えるのだ!
君なら、出来る!!』と…。
僕は、そんな奇跡は、いらない。
何のために、
毎日、遮二無二に、
僕が働いていると思っている?
酒が飲みたいなら、
ディスカウントで買うっすわ…。
おまえ、
本当に凄いのか?
センスが、あった…
それを伸ばすだけの、
毎日を過ごしています…
やりたくないことは、
一切、やりません…
でも、
みんな、
その僕に、
溢れんばかりの、
声援です♪( ≧∀≦)ノ………
《先日、この上ないスピリチュアルな1冊の本に出逢った。
僕にとって、そうだったということ…
他の人には、さほどでも、ないかもしれない。
『どう捉えてもよいですよ♪』的に、
章が、幾つもあり、
始めから読むことを筆者は推奨するけど、
そこも絶対ではなく、読み手次第で、
どこから、読んでもよい。
【実践するも、しないもアナタの自由♪】
みたいなふうで、あった。
己で、責任を取れる範囲で、
僕は、その『こうしてみて♪』を、
自ら、実行する。
だから、仮に何も成就しなかったとして、
僕は普段通りの生活を続けるだけで、あった。
そういう、
僕にアドバンテージが、
あるという読み方で、
僕は、とりあえず淡々と、
その本に書いてある、
『こうしてみて♪』を実行している…。》




