天使と悪魔の戦い
私はミステリー小説が大好きで本棚には欠かさず、推理小説があった。自分で読み始めたのは洋物で、モーリス・ルブランのアルセーヌ・ルパンを小さい時に読み始めて、シリーズを全部読み始めた。コナン・ドイルのシャーロック・ホームズの方が遅い。
勿論、アガサ・クリスティ、エラリー・クィーン、G.K.チェスタトン、アイザック・アシモフ等(SFで有名らしいが彼は彼の雑学本で知り、後ろの彼の本に推理小説があって、注文して買った。面白かった。)他の探偵小説は日本人の翻訳家のせいで文章が面白くなくて、読まなかった作家のもある。
同じ本でも昔読んで面白かったが、日本語の状態がおかしくなったのか、見た目は日本語文章なのに意味が通じないでおかしな文章を見る時がある。
最近は本は読まないが、二階に一冊推理小説があり、一階にも別の推理小説があり、一階にいる時はそれを読み、二階に行くと又別の本を読むということが出来た時があった。特に話が混ざらず、記憶する場所がそれぞれ違ったようで、二冊とも面白かったのは覚えている。
何か想像した話の小説を書いてみようかなと今思っているが、体調不良と語学、できたら歌の練習(私は趣味のものの練習が大好きである。)できたら以前とは違うが一念発起して一年が二年、自分で出来る運動を家やジムに通い、体力が出来て、更年期は終わった。夏バテしない体まで体力がついたが他にも自律神経が弱く、歯が弱く、慢性鼻炎、不安神経症だが、性格は社交的で明るく、仕事は怠けるよりは、速く丁寧に確認しっかりが基本で、次の仕事に備える。総務経理事務系だが勿論、同僚達は男が多かったが話もし、世間話や、上のする仕事などの話を勿論聞いて記憶する。
かなり期間が空いたがそんなに大きな変化はない。変な法律は一度雇うと首に出来ないものくらいで悪用する連中が多く、決めた奴も悪魔の器豚の日本人なのだろう。予測つくはずの事がちゃんと出来ない認識力が無いので、何をしているのかわからない、自分の仕事すら出来ない連中にやれれて持病が重くなり、自分の歯が抜け、食欲が落ちて、丸い顔のせいか一ヶ月もたたない内に体重が急に落ちて体力も落ちて持病悪化して交感神経の狂いでパニック発作まで起きて、本当に憤怒という七つの大罪の一つで悪魔の名の一つだが、悪魔の器豚の日本人達全員に彼らの仲間、憤怒を返すだけで、世の迷惑が減れば平和に良くなるので、良いことだ。
悪魔の器豚の日本人達は僻み(天照大神)を拝み、人にある認識力を持ち合わせることがない。
それは、人には認識力が人類の法と(人類は一種類の特別な動物で言葉を話す事が出来、個を持ち、個を認める事が出来る、そして相手が人であるなら、お互いを仲間と認め、殺したり、盗んだり、嘘をついたり、淫らな不貞を働かず、うんぬん、まあ聖書や他の一神教ではない宗教でも神の働きに感謝するというもので、ブードゥ教は悪魔の例えを言うのであって、悪魔を崇拝するものではない)
疲れたので、又、いつか、書こう。




